【新商品情報】 “面光電”センサ「AIシリーズ」誕生! 面で検出し、絵で捉える。だから、ズレてもOK、判別も可能。詳細は こちら

CCD透過型デジタル レーザセンサ IGシリーズ 対象物の透過量の影響を受けない高精度な判別を実現今すぐカタログを見る

4大特長

1. ポジションモニタの搭載による抜群の使い勝手

受光素子にはL-CCDを採用しています。位置でワークを認識しますので、周囲環境の影響を受けづらく、安定した検出を行うことができます。
※L-CCD:Line-Charge Coupled Device

ポジションモニタの搭載による抜群の使い勝手

2. レーザ光の多波長化によって高い安定性と測定精度を実現

通常のレーザは投光スポットが右の図のように斑点状の模様のようになっています。これはレーザ特有の干渉による現象であり、レーザが単一波長であることが原因です。IGはレーザ光の多波長化によってこの問題を解決。CCDに写る影がより明確になりましたので、透明体などの難易度の高いワークでも高い安定性を実現します。

スポットイメージ

3. 多彩なモードで、さまざまな測定・検査に対応

アプリケーション例

エッジコントロール
エッジコントロール
ガラスエッジ検出
ガラスエッジ検出
位置決め
位置決め
外径・幅測定
外径・幅測定
内径・すきま測定
内径・すきま測定

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