【新商品情報】 “面光電”センサ「AIシリーズ」誕生! 面で検出し、絵で捉える。だから、ズレてもOK、判別も可能。詳細は こちら

商品カタログダウンロード

高性能を簡単に使う

進化した設定ソフトウェア

AutoID Network Navigator SR-H5W NEW

CD-ROM

設定ソフトは機器の設定だけでなく、事前のテスト工数を削減する機能を搭載しました。
また、SR-H5W ではUSB接続に新たに対応しました。(SR-1000シリーズのみ)

進化した設定ソフトウェア

モニタ

モニタを見ながら、
コードの位置を調整します。

オートフォーカス

フォーカスを
自動で調整します。

チューニング

約75万通りのパラメータと偏光フィルタ有効/無効を自動で調整します。

チューニング状況モニタリング

チューニング状況モニタリング

画像処理フィルタや明るさなどの多数の組み合わせの中から、最適設定を自動的に導き出します。

詳細設定

詳細設定

<詳細設定可能な項目>

撮像範囲

範囲が狭いほど読み取り時間が短くなります。800×600、1280×1024、ユーザ指定から選択します。

偏光フィルタ

偏光フィルタ

有効、無効を選択できます。

対象バンク(カスタムモード時のみ)

設定するバンク番号を指定できます。

チューニング履歴(カスタムモード時のみ)

チューニングの履歴を確認することができます。

読み取りコード数

一度に複数コードを読み取る場合の個数を指定できます。

Ethernet 通信設定ウィザード NEW

Ethernet 通信設定ウィザード
ビジュアルで解かりやすい4ステップ質問回答形式による簡単設定。これまでは画面上の設定可能内容を理解し、入力が必要な項目の抽出作業が必要でした。新しいウィザード形式では、これらの抽出作業が不要となり、通信設定の工数を大幅に削減しました。

STEP 1

タイミング入力設定(I/O入力、コマンド入力)

STEP 2

読み取りデータ出力先(フィールドネットワーク、PC)

STEP 3

通信プロトコル(EtherNet/IP、PROFINET、TCP、UDP、PLCリンク)

STEP 4

詳細設定(プロトコルに応じた詳細設定)

読み取り深度測定 NEW 〈特許出願中〉

読み取り深度測定

実際のラインや装置でワークの読み取りテストをしなくても、設置した距離とチューニングしたコードで読み取り深度の目安がわかります。
(設置距離が変わる場合、再チューニングで読み取り可能となります。)

読み取り深度測定

対応ライン速度測定 NEW 〈特許出願中〉

Ethernet 通信設定ウィザード
追従可能なライン速度を事前に確認できることでライン設計や冶具の調整など、調整工数を削減可能です。

ページの先頭へ

BL/SR/RFシリーズ ユーザーサポート

商品カタログダウンロード

質問する

どのようなご要望をお持ちですか?(必須)

お問い合わせ内容 ※全角300文字まで

会社名、勤務先(必須)

お名前(必須)

メールアドレス(必須)

電話番号(必須)

郵便番号(必須)

次へ

※SSL(暗号化)送信します

お急ぎの場合はお電話でもどうぞ
0120-764-636

ログインされている場合、Web会員登録情報を自動で表示します。
変更がある場合は修正してください。(登録情報自体は、変更されません)

個人情報・お客様情報保護方針

読み取りと運用効率が向上する3つのオプション追加! オートフォーカスコードリーダ SR-1000シリーズ

商品情報

充実のユーザーサポート資料

ご購入後も安心の
ユーザーサポートサイトはこちら

BTサポート

BL/SR/RFサポート

技術資料の集大成

バーコード講座

ハンディターミナル資料館

バーコード資料館

接続com

通信とネットワークの規格・接続方法をわかりやすく解説!