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最大31台のBLシリーズ/RFシリーズを1台の
ホストコンピュータで制御可能 |
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マルチドロップリンクを実現 |
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PLCリンクも可能(BL専用ネットワークの時) |
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PLCプログラム工数を大幅削減 |
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ホストプログラム負担を軽減 |
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マルチヘッド読み取りが可能 |
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マルチドロップリンクを実現 |
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| 最大31台のBLシリーズ/RFシリーズを1台のホストコンピュータで制御可能。
各機器との通信の制御はN-410が行ないますので、ホストコンピュータのプログラム負担はほとんどありません。 |
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オートポーリング |
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| N-410が各機器に対して、常時データの問い合わせ(ポーリング)を行ない、一旦N-410内蔵メモリ(送信バッファ)にデータを取り込みます。 |
N-410は、各機器にポーリングを行なうと同時に、取り込んだデータをホストコンピュータへ送信します。 |
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PLCリンクも可能(BL専用ネットワークのみ) |
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複数台のバーコードリーダの読み取りデータを、通信プログラムなしでPLCのデータメモリに書き込みます。PLCのプログラム作成工数を大幅に削減可能です。
※(適応機種:キーエンスKVシリーズ、MELSECシリーズ、オムロンSYSMAシリーズ) |
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マルチヘッド読み取りを実現 |
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マルチヘッドモード |
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| 複数台のヘッドを、あたかも1台のように制御しますので、ホスト側の負担なく制御可能。ラベル/タグの貼り付け場所が特定できない時など、複数台のリーダで同時に読み取りを行なう時に便利です。(マルチヘッドモードで使用する場合はBL専用ネットワークまたはRF専用ネットワークにしてください。) |
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相互干渉防止機能(BL専用ネットワーク) |
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| 複数台のリーダのレーザ光を交互に点灯させることにより、相互干渉を防止します。多段ラベル読み取りなど、リーダどうしを近づけて設置する必要のある時に便利です。 |
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ホストコンピュータのプログラム負担を大幅に削減 |
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最大31台のBLシリーズ/RFシリーズを、1台のホストコンピュータで
制御可能です。 |
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接続確認テストモード内蔵 |
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| 専用プログラムやパソコンは一切不要。N-410本体のみで簡単に各バーコードリーダとの接続状態を確認可能できます。 |
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