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サーモパイル式パワーモニタ

ヘッド内部にサーモパイル式パワーモニタを標準搭載。
レーザマーカの設備保全において最も重要な“出力の管理”を簡単・確実・迅速に行なえます。

従来 外部機器を使用して測定

外部機器を使用して測定
  • ・測定器を設置するスペースが必要
  • ・測定結果は作業者によるバラツキ有り
  • ・測定のたびに段取りが必要
  • ・安全カバーを開放して設置が必要

MD-F 内蔵パワーモニタで測定

内蔵パワーモニタで測定
  • ・測定用スペースは不要
  • ・測定結果は作業者によるバラツキ無し
  • ・PC操作のみで測定完了
  • ・安全カバーの開放不要

サーモパイル式パワーモニタとは?

サーモパイル式パワーモニタとは?

レーザ光の出力を正確に把握するため熱量を測定。高出力のレーザマーカの場合、従来の光量測定方式では、レーザ光を相当量減衰させないと検出できないので高精度な測定が困難でした。サーモパイル方式であればハイパワーレーザの出力も高精度に測定可能です。

サーモパイル式パワーモニタとは?

実際に照射されるレーザ光をヘッド内部で分岐。
実測値(単位:W)で表示が可能です。

内蔵だから実現するメリット

メリット1
レーザパワーオートキャリブレーション
初期状態の出力を維持するように、任意のタイミングでレーザ出力を自動的に補正。長期安定稼働を実現します。
メリット2
マーキングエネルギーチェック
印字ごとに照射されたエネルギーを測定。指定した上限・下限の設定値から外れた場合にはエラーを出力します。
メリット3
パワーモニタキャリブレーション
すでにお使いのパワーメータの測定値を内蔵パワーモニタに反映できます。従来通りの測定基準を継続したまま簡単・確実測定を実現します。

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