基本仕様 |
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ※1 | 適合規格(日本国/米国/カナダ):JIS(JIS C6802)/FDA(21CFR Part 1040.10), FCC(Part 15 Subpart B ClassA)
適合規格(欧州):CE(EN 55011 ClassA, EN61000-6-2, EN60204-1, EN60825-1 Laser Class4 Class2, EN12626) 型式の末尾にWがつきます。CE対応機種と仕様については、別途お問い合わせください。 |
| ※2 | Windows7/Vistaは32bit版及び64bit版対応、XP/2000は32bit版のみ対応です。 (Windowsは米国マイクロソフト社の登録商標です。) |
| ※3 | 中国語(簡体文)表示に対応、中国語入力には非対応です。 |
| ※4 | レーザ発振管単体出力 |
PCソフト仕様 |
| ||||||||||||
| ※5 | Marking Builder2(2D)のインストール、およびUSBハードキーが必要です。 |
|
![]() |
| ※ | 電波法による届出の対象となりますので、設置場所を管轄する 総務省通信局へ「高周波利用設備許可申請書」を提出し、許可を得てください。 |
このシリーズを見ている人におすすめの技術資料
このシリーズに関する用語