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活用事例 破骨細胞

破骨細胞

【大型ステージによるウェルプレート観察】

ウェルスキャン

ステージビュー
イメージジョイント
大型電動ステージ

使用機能

マルチウェルプレートは現代生物学において、同条件下で多数のデータを得ることができるツールとして広く普及しています。実験N数を増やし、より信頼性の高いデータを得る上で必要不可欠な容器と言えます。
ただし、ウェルの数が増えれば増えるほど、観察するための「場所探し」に時間がかかるという問題がありました。

イメージジョイント

使用対物レンズ:CFI Plan Apo λ 10x
イメージジョイント:7枚×10枚

自動スキャン

ステージビュー上で登録すれば自動で撮影可能

BZ-X700 を導入すれば!

マルチウェルプレート対応の大型電動ステージによる観察ができます。

ステージビュー上で観察したいウェルをクリックするだけで、
観たい場所に瞬時に移動することができます。

視野に入りきらないウェルプレートに対して、
ステージを移動しながら画像を取得し、
撮影した画像を連結させることで、1枚の高解像度画像を撮影できます。

ステージ上を登録しておけば、自動スキャンすることもできます。

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