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“失敗しない”タイムラプス

暗室不要のコンセプトを、タイムラプスでも

小型インキュベータ搭載可能

テーブルトップ型の小型インキュベータが、
省スペースなままマルチウェルプレートにも対応。
温度・CO2濃度の制御が可能で、細胞の活性を維持し、
長時間のタイムラプス撮影が可能です。

撮影画像例はこちら

ターゲットを見失わない

タイムラプス中に、撮影位置の調整が可能。細胞が視野外に移動して見失ってしまうなどの失敗が防げます。

観察中のターゲットが視野から
外れそうになった場合

撮影済み画像を使って、
X・Y・Zの位置を再調整

次回撮影より、
調整した位置から撮影を再開

ピントがずれない

Zスタック撮影した画像から、最もピントの合っている画像を自動的に選択。その情報を元に、Zスタック範囲を自動設定する為、ターゲットが設定範囲から外れるのを防ぎ、最初から最後までピントの合った画像が撮影できます。

一度にたくさん撮れる

多点撮影時、フォーカス位置や露光時間、レンズ倍率など各種撮影条件をそれぞれ個別に設定できます。
一つの標本に条件を合わせる必要がないため、各標本を最適な条件で撮影することができます。

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