撮影のポイント

細胞ダメージを低減するために、撮影時以外の励起光シャッターは自動オフ制御。励起光の照射時間を極力減らし、高感度カメラで微弱蛍光も長時間の撮影を可能にしました。
使用者に優しい操作画面のインターフェースで誰でも容易にタイムラプスの撮影が可能です。

撮影条件

ご提供

×60油浸
ガラスボトムディッシュ
2分間隔で36分間撮影
埼玉医科大学
中央研究施設形態部門細胞定量室
大島 晋先生