テーマ別 拡大観察・測定事例紹介
INDEX
 
ピントを合わせて
観察したい 1
ピントを合わせて
観察したい 2
表面のギラつきを
おさえたい
暗い対象物を観察
したい
細かいキズを観察
したい
対象物を立体的に
観察したい
 
対象物を3次元で
観察したい
形状を測りたい
寸法を測りたい
データをパソコンに
取り込みたい
入り組んだ箇所を
見たい
同時に比較観察したい
 
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“深い深度+深度合成機能”で観察できます

従来方法では  
「蛍光ペン先」の画像
蛍光ペン先画像
(従来の光学顕微鏡)
  立体的な対象物では一部分にしかピントが合わず全体像を正確に把握できません。
 
改善のご提案  
「蛍光ペン先」の画像
 
深い被写界深度
デジタルマイクロスコープでは従来の光学顕微鏡の20倍以上の深度を達成。
対象物全体にピントの合った観察を行なえます。
深度合成機能
さらに全体にピントが合った画像をとりたい場合に深度合成機能が有効です。ピントの合う位置を少しずつ変えて録画した複数の画像を合成して、ひとつの深度の深い(ピントの合っている範囲が広い)画像をつくりだす機能です。対象物のありのままを拡大した画像を得ることができます。
 
この商品で実現できます
新世代デジタル
マイクロスコープ
VHX-1000
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