テーマ別 拡大観察・測定事例紹介
INDEX
 
ピントを合わせて
観察したい 1
ピントを合わせて
観察したい 2
表面のギラつきを
おさえたい
暗い対象物を観察
したい
細かいキズを観察
したい
対象物を立体的に
観察したい
 
対象物を3次元で
観察したい
形状を測りたい
寸法を測りたい
データをパソコンに
取り込みたい
入り組んだ箇所を
見たい
同時に比較観察したい
 
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超深度画像をリアルカラーで観察

従来の方法では  
通常の光学顕微鏡画像
通常の光学顕微鏡画像
(マイカ顔料 2000倍)
  高倍率の観測では光学顕微鏡ではピントが合わないため、SEMを使用するしかありませんでした。
しかし、SEMでは白黒でしか観察できません。
 
改善のご提案  
VK-9500の超深度画像
VK-9700の超深度画像
 
観察倍率は200倍から18000倍。通常の光学顕微鏡ではピントが合わないような高倍率での観察も、VK-9700であればSEMのように観察範囲全てにピントがあった状態で観察できます。しかもSEMとは異なり、リアルカラーで観察することができるので対象物のありのままの状態を正確に把握できます。
   
カラー深度観察
電子顕微鏡(SEM) カラーレーザ顕微鏡 金属顕微鏡
画面全体にピントが合うので全体像は把握できますが、色情報がないため、場所の特定に手間取ったり、必要な情報が失われてしまいます。
 
カラーでピントが合った状態で観察ができるため、対象物の状態を忠実に再現した画像で観察できます。
 
色情報はありますが、ピントが合わないため全体像を把握できません。
この商品で実現できます
形状測定レーザ
マイクロスコープ
VK-8700/9700
GenerationII
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カラー3Dレーザ顕微鏡 VK-9700
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