テーマ別 拡大観察・測定事例紹介
INDEX
 
ピントを合わせて
観察したい 1
ピントを合わせて
観察したい 2
表面のギラつきを
おさえたい
暗い対象物を観察
したい
細かいキズを観察
したい
対象物を立体的に
観察したい
 
対象物を3次元で
観察したい
形状を測りたい
寸法を測りたい
データをパソコンに
取り込みたい
入り組んだ箇所を
見たい
同時に比較観察したい
 
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レンズを斜めに傾けると凹凸が立体的に見えます

フリーアングル観察システム
VH-S30
 
従来の方法では  
顕微鏡では真上からの観察になるため、側面の観察ができません。
 
改善のご提案  
レンズを30~45°に斜めに傾けることで、対象物のキズや凹凸を立体的に観察できます。この観察方法には、観察距離が長いレンズが最適です。(傾斜角度 90°まで可能)
基板などを観察する実体顕微鏡は、対象物を真上から観察するためスルーホールの内壁までは観察できません。しかも、基板を傾けて観察しようにも、基板の大きさや被写界深度の浅いことが問題になっていました。観察距離の長いズームレンズをセットアップしたマイクロスコープであればレンズを傾けて観察することができますので、スルーホールの内壁なども鮮明に観察いただけます。
この商品で実現できます
新世代デジタル
マイクロスコープ
VHX-1000
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