ソフトダウンロードについて
VT STUDIO Ver.3(英語版)
内容
VT STUDIO Ver.3をアップデートします。
このアップデートソフトはシステムプログラム、VT-PLC情報ファイル、リモートCOMポートツールVer.3、VT転送ツールVer.1.6を含んでいます。
このアップデートソフトはVT STUDIO Ver.3にのみインストールできます。
アップデートの方法
-
1.アップデートソフトのダウンロードを行ないます。
ダウンロードソフト名をクリックします。表示される画面の指示に従って、ダウンロードします。
-
2.アップデートソフトをインストールします。
-
(1)ダウンロードしたファイルを実行し、インストールを開始します。
-
(2)画面の指示に従い、インストールします。
-
主な変更・修正履歴
VT STUDIO(VT3-H2E) Ver.3のアップデート内容
[Ver3.60 → Ver.3.61(2009/12)]
VT STUDIO Ver.3.60 → Ver.3.61
変更なし
VT3用システムプログラム Ver.3.60 → Ver.3.62
-
ビデオコンソール機能でCV-750使用時に一部キー操作が効かない問題を修正。
-
起動時の内蔵メモリチェック時のエラーメッセージを変更。
VT2用システムプログラム Ver.4.01
変更なし
VT3用VT-PLC情報 Ver.3.08 → Ver3.14
-
[キーエンスKV-LM20V(KV-5000/3000)]
[キーエンスKV-LM20V(KV-5000/3000)(XYM)]
1画面にZG(拡張ユニットバッファメモリ(バンク対応))を113デバイス以上配置した場合に、一部のデバイスが正しく読み出せない問題を解決。 -
[三菱FREQROLシリーズ]
デバイス追加 -
[横河電機UTシリーズ(1:N)]
UT52A、UT55Aに対応 -
[アイエイアイROBO CYLINDERシリーズ(1:N)]
RACON、RPCONに対応 -
[アイエイアイ X-SELシリーズ]
デバイス種別2A1(スカラ軸ステータス)が正常に表示しない問題を解決。
VT2用VT-PLC情報 Ver.3.47
変更なし
リモートCOMポートツール Ver.3.01
変更なし
VT転送ツール Ver.1.53 → Ver.1.61
VT STUDIO Ver.3.61の画面データを送受信できるように変更。
[Ver3.52 → Ver.3.60(2009/09)]
VT STUDIO Ver.3.52 → Ver.3.60
-
検索結果一覧/文字列一覧の表示更新高速化
-
起動時間/ファイル保存/データチェック等の高速化
-
部品を移動した際に、スイッチエリアの範囲が狭くなる場合がある問題を解決。
-
照合実行後、必要ない場合にも差分転送が可能になる問題を解決。
-
メニューからデバイス一括変更を実行した場合、変更箇所が差分転送されない問題を解決。
VT3用システムプログラム Ver.3.50 → Ver.3.60
-
ユニットモニタ機種追加
「KV-B8RC」「KV-B16TD」「KV-C32TD」「KV-C64TD」
「KV-B8XTD」「KV-C16XTD」「KV-C32XTD」
「KV-AM40V」「KV-TP40」「KV-LE21V」 -
アラーム表示部品をスクロール時に、特定の条件で表示される内容が履歴内容と一致しない場合がある問題を解決。
-
KV-DA40Vのユニットモニタのアナログ換算値の誤表記を修正。
-
VT3-W4シリーズでシステムメモリエリアの状態に関わらずブザーがなり続ける場合がある問題を解決。
-
KV-ML16Vのユニットモニタで、速度制御中とトルク制御中の項目が逆に表示される問題を解決。
VT2用システムプログラム Ver.4.01
変更なし
VT3用VT-PLC情報 Ver.3.05 → Ver3.10
-
[パナソニック電工MEWNET-FPシリーズ]
FP0Rシリーズに対応 -
[オムロンE5*N-Hシリーズ(1:1)]
新規追加 -
[オムロンE5*N-Hシリーズ(1:N)]
新規追加 -
[日立EHVシリーズ(イーサネットUDP)]
新規追加 -
[三菱FREQROLシリーズ]
FR-D700シリーズに対応
FR-E700シリーズ+制御端子オプションに対応 -
[安川MPシリーズ(イーサネット)]
MP-2300S/2400に対応 -
[オムロンE5*Nシリーズ]
デバイス追加 -
[富士MICREX-SXシリーズ]
デバイス範囲拡張 -
[富士MICREX-SXシリーズ(イーサネットTCP)]
新規追加 -
[安川MP/CPシリーズ]
PORT3対応 -
[東芝Vシリーズ]
PU612Eに対応 -
[理化工業SR-mini(1:N)]
新規追加
VT2用VT-PLC情報 Ver.3.47
変更なし
リモートCOMポートツール Ver.3.01
変更なし
VT転送ツール Ver.1.51 → Ver.1.60
VT STUDIO Ver.3.60の画面データを送受信できるように変更。
[Ver.3.04 → Ver.3.52(2009/4)]
VT STUDIO Ver.3.04 → Ver.3.52
-
新規カタログファイルの追加および既存カタログファイルの変更。
-
カタログファイルのダウンロードページリンクボタンを追加。
-
ユーザー定義のカタログファイル格納フォルダを指定可能に変更。
-
部品のスタイル選択方法を改善。
-
オプション設定で、数値表示部品の初期値が設定できるように変更
-
VT内部デバイス/リンクデバイスのコメント自動取り込みに対応。
-
PLC機種設定時、VT STUDIOにデバイスコメントが登録されているシリアルリンク機種は、デバイスコメントの自動登録を実行するように変更。
-
デバイス設定時に、VT内部デバイス/リンクデバイスの一覧を参照できるように改善。
-
文字列一覧のインポート時に、CSVファイルのセル内改行コードがCRのみになっていると取り込みに失敗する問題を解決。
-
表機能に登録した部品の図形属性制御を削除すると、部品が登録されているセルの位置が変わる問題を解決。
-
イメージフレームを使用した数値・文字表示を使用したNステート部品を設定変更すると、VT STUDIOが強制終了する問題を解決。
-
VT2の画面データを開き、VT3に機種選択するとVT STUDIOが強制終了する問題を解決。
(スムーズリサイズ有効時のみ) -
メモリカード内にファイルやフォルダが1つも存在しない場合に画面データのメモリカード書出できない問題を解決。
-
画面データを開いているのに開いていない状態のメニューのみが表示される問題を解決。
-
グループ化した部品に図形属性制御を設定した部品の反転ができない問題を解決。
-
三菱電機FX3Gのデバイスコメントファイルが取り込めない問題を解決。
-
デバイスコメント取り込みにて、起動中のKV STUDIOから情報が取得できない場合がある問題を解決。
VT3用システムプログラム Ver.3.02 → Ver.3.50
-
ラダーモニタ機能に対応
-
電源投入時にシステムモード移行ができない問題を解決
VT2用システムプログラム Ver.4.01
変更なし
VT3用VT-PLC情報 Ver.3.02 → Ver3.05
[光洋SZ,SU,SG,SJシリーズ]
SJシリーズに対応。
SJシリーズに対応。
VT2用VT-PLC情報 Ver.3.47
変更なし
リモートCOMポートツール Ver.3.01
変更なし
VT転送ツール Ver.1.0 → Ver.1.51
VT STUDIO Ver.3.52の画面データを送受信できるように変更。