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ワークスペース |
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作成しているファイル全体の画面構成が簡単に確認できます。Windows
標準の操作体系を実現しておりますので、直感的に作画することが可能
です。また、システムメモリエリアやアラーム検出デバイスの設定などの
本体システム設定も、ワークスペース内だけでおこなえますので、画面
設計工数を削減できます。 |
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ロゴ作成機能 |
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Windowsのアウトラインフォントに立体・ぼかし・ネオンなどの文字修飾効果をかけることができるようになりました。タイトル文字などにきれいな装飾文字を使用することができます。 |
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イメージ表示 |
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収録されているクリップアートやパソコンに入っている画像を画面上に
自由に配置することができます。文字だけでなく、イラストや写真を利
用して画面が作成できるので直感的に見やすい画面になります。 |
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ストロークフォント |
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従来の数値表示や文字表示などでは、拡大すると表示品質が低下して画面レイアウトの調和がとれなくなったり、アラーム内容が確認しにくい場合がありました。ストロークフォントを使用すれば、より見やすくわかりやすい画面が作成できます。 |
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プロパティウィンドウ |
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部品や図形などを選択状態にするだけで、銘板や色などの設定内容が
簡単に確認、変更できます。変更した内容は編集画面上にただちに反
映されます。設定ダイアログの開閉がないため、画面編集にかかる時
間を短縮できます。また、複数の部品を同時に選択すれば、一括して
属性を変更することもできます。 |
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グローバルウィンドウ |
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全てのベース画面で表示できるグローバルウィンドウを最大1000枚ま
で作成可能です。複数のページで使用するテンキーなどの部品をグロー
バルウィンドウに配置することで、作画工数を大幅に削減できます。ま
た、1つのベース画面にグローバル/ローカルウインドウが最大11枚同
時表示可能なので、より自由度の高い画面を設計できます。 |
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覚え書機能 |
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作画ソフト上でしか表示されない覚え書(メモ)を貼り付けることができ
ます。作画時の注意事項や変更内容などを書いておくとメンテナンスに便
利です。 |
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