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機能とインターフェース
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| パソコンやプロコンなしでCPU内部の情報・デバイスをモニタ&変更可能な「CPUモニタ機能」を搭載。しかもCPUユニットだけでなく、接続された拡張ユニットの動作状況やエラー内容を確認できる「ユニットモニタ機能」を搭載しているため、立ち上げ時の調整やトラブル発生時の対処に威力を発揮します。 |
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業界初SDメモリカード対応
インターフェースカードスロット |
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業界で初めてSDメモリカードに対応しました。高速・大容量で簡単ラダーレスなロギング機能から、CPU・メモリカード間のプログラム/データ転送機能など、より便利に使える機能を装備しています。 |
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パソコンへの高速データ転送が可能となり、「超高速タイムチャートモニタ」や「高速プログラム転送」が実現。最新の機能を標準搭載しました。 |
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パソコンで主メモリとして標準採用されているSDRAMを、業界で初めて実行用ラダー格納メモリに採用。標準で160kステップの大容量を実現しました。もう、容量を気にしてプログラムを考える必要はありません。 |
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高速I/O24点(入力16点/出力8点)を標準装備。割り込み応答時間は瞬時応答の30μsを実現。入力の変化にすばやく対応し、瞬時高速制御を実現します。また、I/Oモニタは内蔵I/Oや、ダイレクトアクセススイッチにより選択された拡張I/OユニットのON/OFF状態が表示されます。 |
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CPU内蔵機能 |
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独立位置決め2軸 100kHz |
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| 専用位置決め命令でラダープログラミングも非常に簡単。高精度なモーター制御が位置決めユニットを追加せずに実現できます。 |
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高速カウンタ 単相100kHz
位相差50kHz 2ch |
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| 差動ライン信号、オープンコレクタ信号に対応。 |
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高速割り込み入力 10点 |
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| 入出力応答速度30μsの超高速割り込み処理が可能。 |
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カムスイッチ機能 0.1度単位 32点出力 |
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| INC、ABS、グレイ、各エンコーダに対応、ゼロ度ティーチング対応。 |
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ロギング機能 |
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| 簡単な設定でSDメモリカード内に各種デバイス情報を記録可能。 |
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デバイス値入れ換え機能 |
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| SDメモリカード内のデバイス値とCPUユニット内の値をメモリカード専用命令で読み込み・書き出しができます。 |
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その他の機能(KV-700共通) |
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KV-700のI/O、高機能ユニットがそのまま利用可能。(KV-L20を除く) |
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高速拡張バス |
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最大I/O点数 3096点(KV-700は、3086点) |
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