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DeviceNetユニット |
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オープンネットワークDeviceNetに対応
さまざまなメーカのDeviceNet対応機器に接続可能 |
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マスタモード、スレーブモード、マスタ&スレーブモードの
多彩なモードを搭載 |
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マスターモード |
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| KV-DN20がマスタとなりスレーブ機器を制御します。 |
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スレーブモード |
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| KV-DN20は他のDeviceNetマスタのスレーブとして動作します。各社PLCとデータリンクを行なうときに使用します。 |
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MAX入力128ワード、出力128ワード
合計256ワードのデータ共有が可能 |
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マスタ&スレーブモード |
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| 1台のKV-DN20でマスタモードとスレーブモードを同時に使用するモードです。スレーブ機器を制御しながら、各社PLCとのデータ共有を行なうことが可能です。 |
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ODVAによるコンフォーマンステストに合格 |
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KV-DN20はODVA(Open DeviceNet Vendor Association)によるコンフォーマンステスト※に合格しているDeviceNet対応機器です。安心してご使用いただけます。
※コンフォーマンステスト、バージョン18でテスト。 |
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専用設定ツールがKV STUDIOに標準で付属 |
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| DeviceNetのスキャンリスト設定が簡単に行なえる専用ツールがKV STUDIOに標準で付属。オートコンフィグレーション、EDSファイルを使用するスキャンリスト作成に対応。リンクデバイスの設定についても前詰め、固定、手動などフレキシブルに対応できるため、システムの立ち上げ時間短縮に貢献します。 |
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