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プログラマブルコントローラ KV-1000 CPU

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ACサーボリンクユニット

省配線・省プログラム・省工数を極めた
ACサーボ高速・省配線リンクシステム登場

MV-L40 機能
> 仕様についてはこちら
MV-L40 タッチパネルディスプレイ
MVシリーズサーボモータ

省配線―高速バスリンクにより装置立ち上げ時間を大幅に短縮

パルス列方式 MV高速パスリンク
パルス列方式 MV高速バスリンク
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位置決めユニットとサーボアンプ間の
信号配線が多い
マニュアルを確認しながら配線しなければならないため1軸の配線に数十分必要。
外部業者に委託した場合、配線ミスが発生するリスクがある。
MV-L40とサーボアンプ間の
配線はケーブル1本
4軸の配線でも15分で完了
配線ミスによる立ち上げ遅れのリスクは
ほぼゼロ
   配線が完全に終わるまでモータが回せないため、装置の試運転・調整が遅れる要因になる。
   メカ組立が完了するまでには配線が終わっているので、すぐに装置の試運転・調整にとりかかれます。

省プログラム―サーボデータ取得用ラダープログラムが不要

サーボデータがダイレクトにCPUユニットのデータメモリに格納されるので、サーボの現在値を取得するためのプログラムは一切不要です。また、速度指令運転、トルク指令運転時は指令値をデータメモリにダイレクトに格納することで指令できます。アナログ出力ユニットが不要になります。 省プログラム
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省工数 ― 各種ツールがデバッグ工数を削減

MV-L40用パラメータ設定・モニタソフト

MV LINK STUDIO(詳細はこちら)

 
JOGティーチングユニット
KV-HPD1
位置決め指令信号の入出力タイミングとサーボモータの実際の動きを同じ時系列でモニタすることで最適な調整が可能です。 サーボのすべてのパラメータの確認・変更が可能。JOGダイヤル採用により位置の微調整が簡単。盤面取り付けにも対応。
リアルタイムトレースウィンドウ
リアルタイムトレースウィンドウ
KV-HPD1
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1

サーボの各種機能をより扱いやすく追加

1. アナログ出力ユニット、高速カウンタユニットが不要
トルク制御・速度制御運転
2.   手動パルサによる微調整が可能
手動パルサ運転
3.   安定した装置の位置決めを実現する
制振制御機能
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