ソフトダウンロードについて
KV COM+ for Excel
体験版制限事項
設定時の制限はありません。通信は累積で60分間まで可能です。
なお、通信開始時および制限事項に達した場合、画面にその旨をお知らせするメッセージウィンドウが表示されます。
対応OS
日本語版Windows 7/Vista/XP/2000プリインストールマシン
対応Excelバージョン
Microsoft Office Excel 2010/2007/2003/2002/2000
動作環境
Windows 2000/XPの場合
Pentium800MHz以上(Pentium1GHz以上推奨)
メモリ256MB以上
Windows 7/Vistaの場合
Microsoftが推奨するプロセッサ
Microsoftが推奨するメモリ
ハードディスク空き容量200MB以上必要
インストール方法
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1.ご希望のソフトを任意のディレクトリにダウンロードします。
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2.ダウンロードしたファイルを実行すると、自動的にインストール画面に移行します。
あとは画面の指示に従ってください。
※
このソフトはアンインストールできます。
主な変更・修正履歴
KV COM+ for Excel(KV-DH1) Ver.1のアップデート内容
[Ver1.02 → Ver1.10(2012/11)]
変更内容
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接続先設定の接続機種に「KV Nanoシリーズ[KV-N*]」、「KV Nanoシリーズ[KV-N*]〈XYM〉」を追加。
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[オプション]の[メールサーバ設定]のサーバ設定に「ポートNo.」を追加。
修正内容
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リアルタイムロギングのサンプリング周期が1s以上になった場合、実行時にエラーが発生する問題を解決。
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リモートデスクトップなど、クリップボードを共有するようなソフトが動作中の場合、起動に失敗する問題を解決。
[Ver1.01 → Ver1.02(2011/4)]
変更内容
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「DB_ERROR」シートの「更新」ボタンを押すと、接続していない通信先に対して再接続処理を実行するように変更。
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トリガ設定の「書き込み完了を通知する」の名称を「「モニタ機能」の書き込み完了を通知する」に変更。
修正内容
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データフォルダの登録デバイスが多いときに、設定デバイス一覧ダイアログの起動が遅い問題を解決。
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モニタ機能で書き込みするとき、ZFデバイスが128個以上連続した場合、KV STUDIOのシミュレータに対して正しく書き込みできない問題を解決。
[Ver1.00 → Ver1.01(2011/1)]
変更内容
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接続先設定の接続機種の文言に「KV-5500」を追加し、それに伴い接続機種名を変更。
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Windows7 対応。
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Office2010 対応。
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OPCサーバ FA-Server 5.0(ロボティクスウェア社)対応。
修正内容
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接続先設定の接続機種に「OPCサーバ」を選択しているとき、ロギング設定等で、多数のデバイスを登録するときの速度を改善。
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接続先設定の接続機種にXYMモードの機種を選択しているとき、リアルタイムロギングでXYM表記のデバイス(X,Y,M,L)が正しくロギングできない問題を解決。
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接続先設定の接続機種にXYMモードの機種を選択しているとき、KV STUDIO シミュレータと接続すると正しくモニタできない問題を解決。
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自動保存設定が存在するDATA BUILDERで作成したブックを開いて、ロギング設定を変更すると「型が一致しません」のエラーが出る問題を解決。
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ロギング設定ウィンドウで「デバイスコメント使用」にチェック入れて対象デバイスを作成数1以上にした場合に、一覧の先頭にしかデバイスコメントが入らない問題を解決。
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ロギング機能のサンプリング周期の精度を改善。
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ロギングまたはリアルタイムロギング実行中に、一定時間後、ロギング停止することがある問題を解決。
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データフォルダで書き込み完了通知をONとしているとき、登録デバイスが増えると動作が重くなることがある問題を解決。