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●主な変更・修正履歴
PROTOCOL STUDIO(KV-H1RW) Ver.2のアップデート内容
[Ver2.02 → Ver2.03(2007/12)]
- マクロの送信フレーム、受信フレーム設定において、プルダウンリストで設定した内容が、再度設定ダイアログを開いたときに
反映されず、初期値に戻る問題を解決。 (Ver.2.02のみで発生する症状)
[Ver2.01 → Ver2.02(2007/11)]
- 「外部機器の選択」に「超高速デジタルカラー画像センサ
CV-5000」を追加。
- トレース画面でモニタ中にPLCの電源を切ったあと、トレース画面を閉じると応答なしとなる問題を解決。
- SJ-Gの『イオンDUTY設定(SA)』のマクロ名を
『イオンDUTY設定(SD)』に変更。
- IAI(アイエイアイ)ROBOCYLINDERシリーズのマクロにおいて、
『ReadCoilStatus(01)』のコマンド"01"、 『ReadExceptionStatus(07)のコマンド"07"、 『ReportSlaveID(17)』のコマンド"17"の各部分をデータ要素からヘッダ要素へ移動。
[Ver2.00 → Ver2.01(2007/9)]
- トレースを繰り返し長時間行なうと異常終了することがある問題を解決。
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