【新商品情報】 “面光電”センサ「AIシリーズ」誕生! 面で検出し、絵で捉える。だから、ズレてもOK、判別も可能。詳細は こちら

各種センサを多様なオープンフィールドネットワークに接続 今すぐカタログを見る

3大特長

1. 多様なオープンフィールドネットワークに対応

EtherNet/IP、CC-Link、DeviceNet、EtherCATなど、世界の主要なネットワークにすべて対応。
PLCメーカーを選ばず使用できます。

NUシリーズ+NEOシリーズ。マニホールド。インバータ。ロボット。各社PLC。リモートI/O

※掲載されているシステム名、製品名等はそれぞれ各社の商標または登録商標です。

※EtherCAT®は、ドイツBeckhoff Automation GmbH によりライセンスされた特許取得済み技術であり登録商標です。

2. 各種センサをまとめてネットワーク化できる

ファイバセンサ、レーザーセンサ、流量センサなど、様々なセンサと連結することができ、一括でネットワーク化できます。

各種センサをまとめてネットワーク化できる
  • ファイバセンサ

    ファイバセンサ

  • レーザセンサ

    レーザセンサ

  • 光電センサ

    光電センサ

  • TOFレーザセンサ

    TOFレーザセンサ

  • 圧力センサ

    圧力センサ

  • 流量センサ

    流量センサ

3. リモート管理で利便性UP

リモートでセンサの状態モニタや設定変更ができます。

従来は

【事例1:モニタリング(監視)】

チョコ停などが起こる前に、
センサの誤検出を未然に防ぎたいが、現在の
センサ状態(ON/OFF状態、受光量など)の
確認はセンサを直接見に
行かなければいけないので面倒…

NUシリーズ導入で

現在のセンサ状態をパソコンやタッチパネルでモニタリングが可能になります。チョコ停などの異常発生を未然に対策することができます。また、データをロギングすることで予防保全も可能になります。

従来は

【事例2:段取り替え(設定値書き換え)】

多品種を同一ラインで製造しているので
ワークが切り換わるたびにセンサの再調整
が必要。センサアンプを
直接操作するのが面倒…

NUシリーズ導入で

センサの設定を変えることが多いラインでも、パソコンやタッチパネルからセンサの設定値を書き換えることができます。段取り替え工数を削減できます。

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