特長
世界で運用されているオープンフィールドネットワーク(CC-Link、DeviceNet、EtherNet/IP、EtherCAT)に
対応する4種類のユニットをご用意しました。NEOシリーズのセンサを、
さまざまなメーカーの機器と同一ネットワーク上に配置することができます。


※掲載されているシステム名、製品名等はそれぞれ各社の商標または登録商標です。
設備立ち上げ時の施行時間を短縮。
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従来の工程
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配線・設置工数削減配線はPLC
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センサの「状態モニタ」「設定」「変更」がタッチパネルおよびパソコンで可能。
チョコ停などが起こる前に、
センサの誤検出を未然に防ぎたいが、現在の
センサ状態(ON/OFF状態、受光量など)の
確認はセンサを直接見に
行かなければいけないので面倒…

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現在のセンサ状態をパソコンやタッチパネルでモニタリングが可能になります。チョコ停などの異常発生を未然に対策することができます。また、データをロギングすることで予防保全も可能になります。

多品種を同一ラインで製造しているので
ワークが切り換わるたびにセンサの再調整
が必要。センサアンプを
直接操作するのが面倒…

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センサの設定を変えることが多いラインでも、パソコンやタッチパネルからセンサの設定値を書き換えることができます。段取り替え工数を削減できます。

ネットワークを活用することで、ラインに点在する複数のセンサの一括管理が可能になります。
タッチパネルやパソコンで、センサの状態をモニタリングしたり、
全センサの設定をまとめて書き替えるなど現場の利便性を大幅に向上させることができます。
モニタリング(監視)
<従来>
チョコ停が起きる前にセンサのチェックを行ないたいが、たくさんあるセンサを個々に見に行くのは手間がかかる…
ディスプレイの前だけで
楽々監視!
点在しているセンサの状態を、タッチパネルやパソコンでモニタ。まとめて監視できるので、日々の確認も苦になりません。

段取り替え
<従来>
多品種・小ロットの昨今、頻繁なワークの切り替えはよくあること。しかし、その度にセンサを個別に調整するのは面倒…
段取り替えも
1プッシュで完了!
タッチパネルやパソコンから全センサの設定値を書き替えることができるので、個別に操作する必要はありません。

センサ状態のログ
<従来>
センサの誤動作が起きたので確認したいが、なかなか再現されなくて困ることも…。ずっと見張っているのも時間の無駄
いつ、どれが、何のエラーか?
内容が一目瞭然!
センサの情報(受光量/設定値/エラー出力)をログとして残せば、チョコ停の原因もわかりやすくなります。

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