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透過型の場合、PRESETボタンを押すだけで感度調整が完了します。反射型の場合には、ワークのある時とない時を記憶させるために各々の状態で1プッシュしてください。


拡散反射型はワークの有無による光量差が少ないうえ、ワークの変更や取付状態により、光量差も変化します。そのような変化を透過型と同様に把握できる画期的な新機能です。


今までは画期的な新機能であってもセンサの種類ごとに操作方法が違いました。
NEOシリーズでは全種類共通の操作とボタン配置を実現。同じ操作のため自由にセンサを選択できます。

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