存在検知

反射型なので、取り付け場所を選ばず、危険な箇所に応じて検出領域の設定が自在に行えます。
能力も小型でありながら、最大保護領域4.2m、警告領域10mの長距離を実現しています。

パソコン設定

複数の保護領域・警告領域の切り換えが可能
検出領域(保護領域・警告領域)を複数設定しておけば、
状況に合わせて検出領域を切り換えることができます。
右の絵ではロボットの作業状況に合わせて、検出領域を
切り換えています。
※SZ-04M: 4バンク、SZ-16V: 16バンクまで登録可能

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