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回路図その他

入出力回路図

OSSD出力回路(安全出力)

PNP出力

PNP出力

NPN出力

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AUX出力回路

PNP出力/NPN出力共通

PNP出力/NPN出力共通

ミューティングランプ出力回路

NPN出力

NPN出力

※ミューティングランプ出力は、PNP/NPN選択の設定にかかわらず、NPN出力となります。

入力回路

PNP出力

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入力機器選定時のご注意[OSSD出力について]

OSSDは安全関連制御システムに接続する安全出力として使用します。保護領域内への人体および物体の侵入をSZ-Vが検出すると、OSSDはOFF状態となります。
OSSD1とOSSD2、およびOSSD3とOSSD4はそれぞれ同じ状態を出力する1対の安全出力です。
SZ-V内部の制御回路は、出力回路の自己診断を実施するため、自己診断信号を生成します。OSSDがON状態となっている(保護領域で対象物を検出していない)時に、この自己診断信号により、周期的、強制的かつ一時的にOSSDがOFF状態となります。
自己診断信号(OFF信号)が内部の制御回路にフィードバックされると、SZ-Vは出力回路が正常に動作していると判断します。一方、このOFF信号が内部の制御回路にフィードバックされないと、SZ-Vは出力回路または配線等に異常があると判断し、エラー状態となります。

自己診断パルス

自己診断パルス

A: 50μs (ただし、容量性負荷を接続した場合、最大250μsとなります)

B: 約60ms

C: 約920ms

注記 セーフティーリレーやコンタクタなど、OSSDと接続する外部デバイスは、OSSDの自己診断として生成される一時的なOFF状態に応答しないものを使用してください。

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