VT STUDIO Ver.4.51 ← Ver1.2.3
内容
VT STUDIO Ver1.2.3をVer.4.51にアップデートします。
このアップデートソフトはシステムプログラム、VT-PLC情報ファイルを含んでいます。


アップデートの方法  
  1. アップデートソフトのダウンロードを行ないます。

    ダウンロードソフト名をクリックします。表示される画面の指示に従って、ダウンロードします。

     

  2. アップデートソフトをインストールします。
    (1) ダウンロードしたファイルを実行し、インストールを開始します。
    (2) 画面の指示に従い、インストールします。


●主な変更・修正履歴

 [Ver.4.50 → Ver.4.51 (2011/11)]

   VT STUDIO Ver.4.50 → Ver.4.51

  • アウトラインテキスト部品に図形属性制御を設定、または図形属性制御が設定されたアウトラインテキスト部品を選択すると、VT STUDIOが強制終了する問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.4.50

  • 変更なし

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.4.06

  • 変更なし

   VT3用画面カタログ

  • 変更なし

 [Ver.4.16 → Ver.4.50(2011/11)]

   VT STUDIO Ver.4.16 → Ver.4.50

  • 無償バージョンアップの範囲を、Ver.3以降からVer.1以降に拡大しました。
  • PLC接続マニュアルの各章と接続機器別の各マニュアルに、「エラーメッセージと対処方法」を追加。
  • VT3-X15にて、装飾枠などの部品を最大サイズで作成しようとしても、1ドット小さいサイズでしか作成できない問題を解決。
  • マウスをダブルクリックしてファイルを開いた場合に、ファイルが置かれているフォルダパスをVT STUDIOが記憶しない
    問題を解決。
  • 局番を指定する接続機器で「局番0」を使用しない場合に、ランプスイッチのスイッチ機能を無効にすると、データチェックでエラーが発生する問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.4.16 → Ver.4.50

  • Ver.4.5未満のシステムプログラムを転送および書き込みできない仕様に変更。
    ※ バージョンダウンして使用されるお客様は、
    VTサポートダイヤル(0120-100-947)までお問合せください。
  • 数値表示部品で、ウィンドウON/OFFや移動時に数値が更新されない場合がある問題を解決
  • VT3-W4シリーズで、トレンドグラフ記憶容量設定を変更するとVT本体がリセットする場合がある問題を解決。
  • KV-TF40のユニットモニタで、測定値バイアスと
    警報設定値の誤表記を修正。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.4.05 → Ver.4.06

  • [GEファナック シリーズ90(イーサネットTCP)」
    新規追加。
  • [キーエンス VT-L16Z/KV-L20(VTマルチリンク)]
    ページ切替、値や状態の更新が遅くなる場合がある問題を解決。
  • [三菱電機 VT-L16CA(Aモード)]
    ページ切替、値や状態の更新が遅くなる場合がある問題を解決。
  • [オムロン VT-L16CA(Cモード)]
    ページ切替、値や状態の更新が遅くなる場合がある問題を解決。

   VT3用画面カタログ

  • 2011/11/04までの追加更新を反映。

 [Ver.4.11 → Ver.4.16(2011/5)]

   VT STUDIO Ver.4.11 → Ver.4.16

  • ヘルプメニューにFAQサイトへのリンクを追加。
  • VT本体システム設定の「その他」に「イメージ数の上限を拡張する」設定を追加。
  • 表部品を画面上にすべて表示できない状態まで拡大し、部品をドラッグして表部品のセルに登録すると、別のセルに登録される場合がある問題を解決。
  • 帳票画面でWindowsフォントを使用した部品を複数選択してコピーした部品が、印刷時に文字の縦横が入れ替わって印刷される問題を解決。
  • パソコンにインストールされているフォントの組み合わせによって、「Century」が選択できない場合がある問題を解決。
  • VT2機種で表示文字列切替機能を使用してID0以外を選択時に、メッセージ表示のデータが表示されない問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.4.13 → Ver.4.16

  • KL-N20Vのユニットモニタ画面で下位アドレスを変更できない問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.4.02 → Ver.4.05

  • [横河電機FA-M3シリーズ]
    FA-M3Vシリーズに対応。
  • [横河電機FA-M3シリーズ(イーサネットUDP)]
    FA-M3Vシリーズに対応。
  • [横河電機FA-M3シリーズ(イーサネットTCP)]
    FA-M3Vシリーズに対応。
  • [日立HIDIC-S10αシリーズ]
    S10Vシリーズに対応。

   VT3用画面カタログ

  • 新規画面カタログを5ファイル追加。

 [Ver.4.06 → Ver.4.11(2010/12)]

   VT STUDIO Ver.4.06 → Ver.4.11

  • VT3-V6H(G)に対応。
  • VT STUDIOを二重起動して、同じフリースタイルを使用した複数部品をドラッグ&ドロップでコピーした後、コピーした部品をリサイズすると、スタイルが正常に表示されない場合がある問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.4.11 → Ver.4.13

  • VT3-V6H(G)に対応。
  • リードプロテクトを有効にしている場合に、操作ログ画面にて画面データを保存できないように変更。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.4.02

  • [パナソニック電工KWシリーズ]
    新規追加。
  • [オリエンタルモーターCRKシリーズ]
    新規追加。
  • [理化工業SRZシリーズ]
    新規追加。
  • [理化工業SRZシリーズ(Z-COM使用)]
    新規追加。
  • [パナソニック電工MEWNET-FPシリーズ]
    FP2SHに対応。
  • [安川電機VS miniシリーズ]
    A1000/J1000に対応。
  • [横河電機UTシリーズ(1:N)]
    UP55A/UP35Aに対応。

   VT3用画面カタログ

  • 新規画面カタログを2ファイル追加。

 [Ver.4.04 → Ver.4.06(2010/11)]

   VT STUDIO Ver.4.04 → Ver.4.06

  • システム設定のメッセージで、キーボードで直接No.を入力して指定できないことがある問題を解決。
  • SVGA最大サイズで作成したウィンドウを、SVGA機種の画面でインポート、またはSVGA別機種へ機種切替すると、ウィンドウの大きさが小さくなる問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.4.10 → Ver.4.11

  • 本体システムモードのオプション設定>ビデオ調整>RGB位置で設定できる手動設定を追加。
  • PLCデータフォルダ実行に失敗した場合に、VT内部デバイスのPLC接続状態ビット(MB00D00~)がOFFすることがある問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.4.02

  • 変更なし

   VT3用画面カタログ

  • 2010/11/01までの追加更新を反映

 [Ver.4.03 → Ver.4.04(2010/09)]

   VT STUDIO Ver.4.03 → Ver.4.04

  • 画面インポートを高速化。
  • PLC機種変更時のデバイス置換先を任意に変更できるように改善。
  • デバイスコメントをドラッグ&ドロップして部品を設定変更する場合の、変更対象に一括設定を追加。
  • 文字列一覧で、改行を含んだ文字列の検索/置換に対応。
  • Windows 7(64bit)に対応。
  • DTスルー通信使用時のPLC機種設定方法を変更。
  • ページ移動と複製でページを複製(コピー)時、部品に設定されたページNo.が自動で追従するように改善。
  • 検索結果一覧に全選択ショートカットキー(Ctrl+A)を追加。

   VT3用システムプログラム Ver.4.04 → Ver.4.10

  • PLCデータフォルダ機能で不連続のデバイスを登録時に正常に実行が終了しないことがある問題を解決。
  • ESC/Pラスター方式プリンタの一部機種で、印刷するとVTがリセットすることがある問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.4.01 → Ver.4.02

  • 一部機種の表示順を変更。

 [Ver.4.01 → Ver.4.03(2010/08)]

   VT STUDIO Ver.4.01 → Ver.4.03

  • VT3-Q5H(G)に対応。
  • バッチサンプリングのXYグラフにて、グラフ本数を2本以上データ長2ワードに設定している場合に、正常にデバイス一括変更できない問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.4.01 → Ver.4.04

  • VT3-Q5H(G)に対応。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.4.00 → Ver.4.01

  • KV-5500を対象PLC名称に追加。
  • [オムロンSYSMAC CJ/CS1シリーズ(上位リンク)]
    CJ2Mシリーズに対応。
  • [オムロンSYSMAC CJ/CS1シリーズ(イーサネット)]
    CJ2Mシリーズに対応。

 [Ver.3.61 → Ver.4.01(2010/06)]

   VT STUDIO Ver.3.61 → Ver.4.01

  • 「画面カタログ」を追加。
  • 「カタログ」→「部品カタログ」に名称変更。
  • 「部品カタログ」に新部品を追加。
  • インポート機能を拡張。
  • 検索範囲に「システム設定」「選択中オブジェクト」を追加。
  • 右クリックメニューに「部品属性の初期設定に登録」を追加。
  • オプション設定の部品属性に部品サイズやON/OFF銘板の設定を追加。
  • スタイルチェンジャーで銘板の文字属性の変更有無を切り替える設定を追加。
  • 文字列一覧の右クリックメニューに「複数ON」「複数OFF」を追加。
  • KV STUDIOのユニット構成情報を取り込んだ場合、デバイスコメント一覧でユニットによる絞込み表示に対応。
  • スイッチ機能に「VNCキースイッチ」「拡張コマンド通信」を追加。
  • スイッチ機能の「キー入力」に「VNCキースイッチ」「拡張コマンド通信」を追加。
  • スイッチ機能の「システム画面呼出」に「センサ設定バックアップ」「センサ設定リストア」「センサモニタ」を追加。
  • デバイスによる機能制御およびグローバル機能制御に「拡張コマンド通信」を追加。
  • 基本部品に「VNC表示」部品を追加。
  • 表部品の操作性を改善。
  • 「PLCデータフォルダ編集ツール」で入力補助情報の取り込みや表示に対応。
  • 「PLCデータフォルダ編集ツール」の操作性を改善。
  • システムメモリエリアの拡張ステータスに「センサ設定バックアップ画面表示中」「センサ設定リストア画面表示中」「センサモニタ画面表示中」ビットを追加。
  • Windows7(32ビット)対応。
  • マウスポインタを自動的に規定のボタン上に移動する設定をされている場合に、色パレットを選択するとマウスカーソルが離れた場所に移動する問題を解決。
  • 直線のサイズを数値で変更する場合に、指定した値と異なるサイズに変更されることがある問題を解決。
  • フォルダ名やファイル名に「%」が使用されたファイルを起動しようすると、VT STUDIOが強制終了する問題を解決。
  • 帳票画面に間接参照デバイスを最大数より多く配置した場合に、データチェックが正常に表示されない問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.3.62 → Ver.4.01

  • システムモードに「センサ設定バックアップ」「センサ設定リストア」「センサモニタ」を追加。
  • 拡張コマンド通信機能に対応。
  • VNCクライアント機能に対応。
  • ユニットモニタに「KV-5500」「KV-EP21V」を追加。
  • ftpサーバ機能で「append」コマンドに対応。
  • ユニットモニタでR70000番以降のデバイスが表示されない問題を解決。
  • VT3-W4Tで、液晶の表示をOFFした状態からの復帰時に縦線が表示されることがある問題を解決。
  • イメージフォントを使用したサイズが大きい数値表示部品で、数値が頻繁に更新される場合に更新が遅くなることがある問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.3.14 → Ver.4.00

  • [キーエンス KV-5000/3000,KV-L20V]
    KV-5500に対応
  • [キーエンス KV-LM20V(KV-5000/3000)]
    KV-5500に対応
  • [キーエンス KV-5000/3000(イーサネット)]
    KV-5500、KV-EP21Vに対応
  • [キーエンス KV-5000/3000,KV-L20V(XYM)]
    KV-5500に対応
  • [キーエンス KV-LM20V(KV-5000/3000)(XYM)]
    KV-5500に対応
  • [キーエンス KV-5000/3000(イーサネット)(XYM)]
    KV-5500、KV-EP21Vに対応
  • [三菱 Qシリーズ(イーサネット) MELSECNET]
    新規追加
  • [三菱 Lシリーズ計算機リンク]
    新規追加
  • [三菱 LシリーズCPU直結(イーサネット)]
    新規追加
  • [アイエイアイ X-SELシリーズ]
    拡張コマンド通信機能に対応
    S-SEL、A-SEL、S-SELに対応

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.47

  • 変更なし

 [Ver3.60 → Ver.3.61(2009/12)]

   VT STUDIO Ver.3.60 → Ver.3.61

  • PLC機種設定時とVT本体システム設定のPLC通信条件から、選択しているメーカのPLCマニュアルを開けるように改善。
  • カタログファイル「メタルテンキー」内の名称誤表記を修正。

   VT3用システムプログラム Ver.3.60 → Ver.3.62

  • ビデオコンソール機能でCV-750使用時に一部キー操作が効かない問題を修正。
  • 起動時の内蔵メモリチェック時のエラーメッセージを変更。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.3.08 → Ver3.14

  • [キーエンスKV-LM20V(KV-5000/3000)]
    [キーエンスKV-LM20V(KV-5000/3000)(XYM)]
    1画面にZG(拡張ユニットバッファメモリ(バンク対応))を113デバイス以上配置した場合に、一部のデバイスが正しく読み出せない問題を解決。
  • [三菱FREQROLシリーズ]
    デバイス追加
  • [横河電機UTシリーズ(1:N)]
    UT52A、UT55Aに対応
  • [アイエイアイROBO CYLINDERシリーズ(1:N)]
    RACON、RPCONに対応
  • [アイエイアイ X-SELシリーズ]
    デバイス種別2A1(スカラ軸ステータス)が正常に表示しない問題を解決。

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.47

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.3.01

  • 変更なし

   VT転送ツール Ver.1.53 → Ver.1.61

  • VT STUDIO Ver.3.61の画面データを送受信できるように変更。

 [Ver3.53 → Ver.3.60(2009/09)]

   VT STUDIO Ver.3.53 → Ver.3.60

  • 変更なし

   VT3用システムプログラム Ver.3.52 → Ver.3.60

  • ユニットモニタ機種追加
    「KV-B8RC」「KV-B16TD」「KV-C32TD」「KV-C64TD」
    「KV-B8XTD」「KV-C16XTD」「KV-C32XTD」
    「KV-AM40V」「KV-TP40」「KV-LE21V」
  • アラーム表示部品をスクロール時に、特定の条件で表示される内容が履歴内容と一致しない場合がある問題を解決。
  • KV-DA40Vのユニットモニタのアナログ換算値の誤表記を修正。
  • VT3-W4シリーズでシステムメモリエリアの状態に関わらずブザーがなり続ける場合がある問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.3.08 → Ver3.10

  • [パナソニック電工MEWNET-FPシリーズ]
    FP0Rシリーズに対応
  • [オムロンE5*N-Hシリーズ(1:1)]
    新規追加
  • [オムロンE5*N-Hシリーズ(1:N)]
    新規追加
  • [日立EHVシリーズ(イーサネットUDP)]
    新規追加
  • [三菱FREQROLシリーズ]
    FR-E700シリーズ+制御端子オプションに対応
  • [安川MPシリーズ(イーサネット)]
    MP-2300S/2400に対応

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.47

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.3.01

  • 変更なし

   VT転送ツール Ver.1.53 → Ver.1.60

  • VT STUDIO Ver.3.60の画面データを送受信できるように変更。

 [Ver3.51 → Ver.3.53(2009/6)]

   VT STUDIO Ver.3.51 → Ver.3.53

  • 検索結果一覧/文字列一覧の表示更新高速化
  • 起動時間/ファイル保存/データチェック等の高速化
  • 部品を移動した際に、スイッチエリアの範囲が狭くなる
    場合がある問題を解決。
  • 照合実行後、必要ない場合にも差分転送が可能になる
    問題を解決。
  • メニューからデバイス一括変更を実行した場合、
    変更箇所が差分転送されない問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.3.50 → Ver.3.52

  • KV-ML16Vのユニットモニタで、速度制御中とトルク制御中の項目が逆に表示される問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.3.04 → Ver3.08

  • [三菱FREQROLシリーズ]
    FR-D700シリーズに対応
  • [オムロンE5*Nシリーズ]
    デバイス追加
  • [富士MICREX-SXシリーズ]
    デバイス範囲拡張
  • [富士MICREX-SXシリーズ(イーサネットTCP)]
    新規追加
  • [安川MP/CPシリーズ]
    PORT3対応
  • [東芝Vシリーズ]
    PU612Eに対応
  • [理化工業SR-mini(1:N)]
    新規追加

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.47

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.3.01

  • 変更なし

   VT転送ツール Ver.1.51 → Ver.1.53

  • VT STUDIO Ver.3.53の画面データを送受信できるように変更。

 [Ver.3.03 → Ver.3.51(2009/3)]

   VT STUDIO Ver.3.03 → Ver.3.51

  • 新規カタログファイルの追加および既存カタログファイルの変更。
  • カタログファイルのダウンロードページリンクボタンを追加。
  • ユーザー定義のカタログファイル格納フォルダを指定可能
    に変更。
  • 部品のスタイル選択方法を改善。
  • オプション設定で、数値表示部品の初期値が設定できる
    ように変更
  • VT内部デバイス/リンクデバイスのコメント自動取り込みに
    対応。
  • PLC機種設定時、VT STUDIOにデバイスコメントが登録されているシリアルリンク機種は、デバイスコメントの自動登録を実行するように変更。
  • デバイス設定時に、VT内部デバイス/リンクデバイスの一覧を
    参照できるように改善。
  • 文字列一覧のインポート時に、CSVファイルのセル内改行コードがCRのみになっていると取り込みに失敗する問題を解決。
  • 表機能に登録した部品の図形属性制御を削除すると、
    部品が登録されているセルの位置が変わる問題を解決。
  • イメージフレームを使用した数値・文字表示を使用した
    Nステート部品を設定変更すると、VT STUDIOが強制終了する
    問題を解決。
  • VT2の画面データを開き、VT3に機種選択するとVT STUDIOが
    強制終了する問題を解決。
    (スムーズリサイズ有効時のみ)
  • メモリカード内にファイルやフォルダが1つも存在しない場合に
    画面データのメモリカード書出できない問題を解決。
  • 画面データを開いているのに開いていない状態のメニューのみが表示される問題を解決。
  • グループ化した部品に図形属性制御を設定した部品の反転が
    できない問題を解決。
  • 三菱電機FX3Gのデバイスコメントファイルが取り込めない問題
    を解決。
  • デバイスコメント取り込みにて、起動中のKV STUDIOから情報
    が取得できない場合がある問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.3.02 → Ver.3.50

  • ラダーモニタ機能に対応
  • 電源投入時にシステムモード移行ができない問題を解決

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.3.02 → Ver3.05

  • [光洋SZ,SU,SG,SJシリーズ]
    SJシリーズに対応。

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.47

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.3.01

  • 変更なし

   VT転送ツール Ver.1.0 → Ver.1.51

  • VT STUDIO Ver.3.51の画面データを送受信
    できるように変更。

 [Ver.3.02 → Ver.3.03(2008/12)]

   VT STUDIO Ver.3.02 → Ver.3.03

  • Windowsフォントを使用した部品を含む複数の部品を配置整列
    すると、部品サイズが異常になる場合がある問題を解決。
  • デジタルカメラで出力したjpg形式のファイルをイメージとして
    取り込めない問題を解決。
  • 図形属性制御のプレビュー設定が更新されない問題を解決。
  • カタログのテーマ「小型モノクロ」内にある不要なファイルを削除。
  • Ver.3で追加した機能を使用したデータを転送する場合、
    差分転送の必要がない状態でも差分転送できてしまう問題を
    解決。
  • デバイスコメントからのドラッグ&ドロップで、図形属性制御の
    表示制御デバイスを変更できない問題を解決。
  • 解像度コンバータ機能の対応項目を追加。
  • PDFマニュアルの誤記修正および追加対応PLC情報追記。

   VT3用システムプログラム Ver.3.02

  • 変更なし

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.3.01 → Ver3.02

  • [三菱QnUシリーズ CPU直結]
    Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01U、Q10UDHに対応
  • [三菱QnUシリーズCPU直結(イーサネット)]
    Q10UDEH イーサネット接続に対応
  • [三菱Qシリーズ(Qモード)計算機リンク]
    Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01U、Q10UDH、Q10UDEHに対応
  • [三菱Qシリーズ(イーサネット)]
    Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01U、Q10UDH、Q10UDEHに対応
  • [三菱QnUシリーズ CPU直結<DT>]
    Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01U、Q10UDHに対応
  • [三菱Qシリーズ(Qモード)計算機リンク<DT>]
    Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01U、Q10UDH、Q10UDEHに対応

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.47

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.3.01

  • 変更なし

 [Ver2.24 → Ver2.27(2008/6)]

   VT STUDIO Ver.2.24 → Ver.2.27

  • 文字表示で「ページ切替時1回だけ読込」にチェックすると、
    「枠色透明」のチェックが解除される問題を解決。
  • 画面切換時の切換速度を改善。
  • PLC機種を変更したとき、システムメモリエリアのデバイスが
    未設定デバイスや意図しないデバイスに変換されることがある
    問題を解決。(Ver.2.24以降でのみ発生する症状)
  • ワークスペースをオートハイドに設定し、システム設定を表示すると、ワークスペースの表示が残ることがある問題を解決。
  • アラームのタイトル行表示の項目名と状態表示文字列が
    差分送信されないことがある問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.2.26

  • 変更なし

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.2.34 → Ver.2.38

  • [三菱QnUシリーズCPU直結]
    Q13UDHCPU、Q26UDHCPUに対応
  • [三菱QnUシリーズCPU直結(イーサネット)]
    Q03UDECPU、Q04UDEHCPU、Q06UDEHCPU
    イーサネット接続に対応

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.47

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.2.08

  • 変更なし

 [Ver2.23 → Ver2.24(2008/1)]

   VT STUDIO Ver.2.23 → Ver.2.24

  • 文字色、線色、画面色にブリンクを設定したVTシリーズ用の画面データをVT STUDIOで読み込んだ場合に、ブリンク設定された色が正しく読み込めないことがある問題を解決。
  • 表部品を配置した画面を画面呼び出しで使用している画面を別起動したVT STDUIOにコピー、貼り付けする場合に、VT STUDIOが異常終了することがある問題を解決。
  • PLC機種設定で「汎用シリアル通信」を選択している場合でも、VT本体システム設定-システムメモリエリア用のデバイスとしてMW以外のデバイスを選択できるように変更。

   VT3用システムプログラム Ver.2.23 → Ver.2.26

  • VT3シリーズ本体のシステムモード内の画面データ転送日時が、VT STDUIOでのデータ受信時、照合時にも更新される問題を解決。
  • KV-3000/KV-L20VとRS-232C接続で使用している場合、
    ラダーサポートソフトKV STUDIOのリアルタイムチャートモニタ機能が2ポート機能経由時、正常に動作しない問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.2.29 → Ver.2.34

  • [三菱QnUシリーズCPU直結]
    三菱QnUシリーズ<DT>に対応
  • [三菱QUTEシリーズCPU直結]
    三菱QUTEシリーズ<DT>に対応
  • [オムロン SYSDRIVE 3G3MVシリーズ]
    オムロン SYSDRIVE 3G3MVシリーズ接続に対応
  • [理化工業 CBシリーズ(1:N),REX-Fシリーズ(1:N),
    REX-Fシリーズ(1:1)]
    1. 負の値を書込むと通信エラーが発生する問題を解決。
    2. 小数点を含むデバイスに正常に数値書き込みできない
      問題を解決。
    3. 温調器のOL0(出力リミッタ下限)にVT3シリーズ上から「-3」を書き込むと、温調器が応答しなくなる問題を解決。
  • [アイエイアイX-SELシリーズ]
    一部のデバイスを正常に読み込めない問題を解決。

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.46 → Ver.3.47

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.2.08

  • 変更なし

 [Ver2.22 → Ver2.23(2007/10)]

   VT STUDIO Ver.2.22 → Ver.2.23 

  • トレンドグラフまたは、XYグラフを使用時に、制御ビットデバイスが未設定の状態でファイル保存すると開けなくなることがある問題を解決。
  • 表示文字列切換を使用時に、メッセージ表示部品でWindows
    フォントを使用しており、かつブロックNo.を内部指定にしている場合に、部品サイズが変更してしまうことがある問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.2.21 → Ver.2.23

  • RGB出力ユニットVT3-R1に対応
  • VT3-X15をバックライト・液晶OFFする場合に、ビデオRGB出力信号については停止しないように変更。
  • 演算とイメージフレームを使用した数値表示部品を1画面に複数個配置した場合、画面の更新が遅くなることがある問題を解決。
  • 数値表示を使用している場合、演算エラーが発生しても左下に演算エラーの表示が出ないことがある問題を解決。
  • アラームを使用している場合、アラーム対象デバイスによって、通信内部エラーが発生することがある問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.2.24 → Ver.2.29

  • 〔キーエンスKV-5000/3000イーサネット,
    キーエンスKV-5000/3000イーサネット(XYM)〕
    MRまたはLRをワードデバイスとして使用した場合、条件によって通信エラー[05]が出る問題を解決
  • 〔キーエンスKV-LM20*シリーズ〕
    2Mbpsで使用すると、特定の画面において、通信エラー[オーバーラン]のエラーメッセージを表示することがある問題を解決。
  • 〔三菱QnUシリーズCPU直結〕
    三菱QnUシリーズのCPU直結接続に対応
  • 三菱QUTEシリーズCPU直結
    三菱QUTEシリーズ(QOOJ,Q00,Q01)のCPU直結接続に対応
  • 〔オムロンCシリーズ〕
    オムロンCシリーズでのPORT3接続に対応
  • 〔オムロンNTリンク〕
    オムロンNTリンクでのPORT3接続に対応
  • 〔日立S10αシリーズ〕
    デバイスの設定によって、一部のデバイスを読み出せないことがある問題を解決。
  • 〔横河 FA-M3(R) (イーサネット UDP)〕
    横河FA-M3(R)(イーサネット)を名称変更
  • 〔横河 FA-M3(R) (イーサネット TCP〕
    横河FA-M3(R)のTCP/IPによるイーサネット接続に対応
  • 〔東芝Vシリーズ(イーサネット)〕
    東芝Vシリーズのイーサネット接続に対応
  • 〔安川VS miniシリーズ〕
    安川インバータV1000接続に対応
  • 〔富士FVR-E11Sシリーズ〕
    富士インバータFRENIC-Multi、FRENIC-Mini接続に対応

       VT2用VT-PLC情報 Ver.3.46

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver.2.06→2.08

    • 新規PLC対応。以下のPLCとの接続に対応。
      1. 三菱QnUシリーズ(CPU直結)
      2. 三菱QUTEシリーズ(CPU直結)
    • デュアルコアCPUを搭載しているパソコンを使用した場合、
      パソコンがフリーズしたり、異常終了することがある問題を解決。


     [Ver2.21 → Ver2.22(2007/6)]

       VT STUDIO Ver.2.21 → Ver.2.22 

    • 横河UT-300シリーズのデバイスコメント取り込みに対応
      (外部ファイルで「other」フォルダにある「0881_横河UT300シリーズ(1:N).csv」ファイルを開いてください)。

       VT3用システムプログラム Ver.2.20 → Ver.2.21

    • Nステート部品に設定されたランプスイッチのブリンクが動作しないことがある問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver.4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver.2.22 → Ver.2.24

    • 〔シャープJW300シリーズ〕
      JW300シリーズ<DT>に対応
    • 〔富士MICREX-SXシリーズ〕
      MICREX-SXシリーズ<DT>に対応
    • 〔日立EHVシリーズ〕
      EHVシリーズ<DT>に対応
    • 〔東芝Vシリーズ〕
      Vシリーズ<DT>に対応
    • 〔シーメンスS7〕
      S7<DT>に対応

       VT2用VT-PLC情報 Ver.3.46

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver.2.06

    • 変更なし


     [Ver2.20 → Ver2.21(2007/6)]

       VT STUDIO Ver.2.20 → Ver.2.21

    • 図形属性制御の位置制御で、位置指定を直接指定に設定しているときの表示レンジの設定範囲をXGAの範囲(-1023~1023)に拡張。

       VT3用システムプログラム Ver2.21

    • 変更なし

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver2.21 → Ver.2.22

    • [キーエンスKV-5000/3000(KV-L20V)]
      デバイスを128ワード以上配置した場合、画面表示が遅いことがある問題を解決。
    • [KV-5000/3000,KV-L20V(XYM)]
      デバイスを128ワード以上配置した場合、画面表示が遅いことがある問題を解決。
    • [シャープJW300シリーズ(イーサネット)]
      ファイルレジスタのビット指定がVT STUDIOで正常に設定できない問題を解決。
    • [シャープJW300シリーズ]
      ファイルレジスタのビット指定がVT STUDIOで正常に設定できない問題を解決。
    • [GEファナック シリーズ90]
      デバイスR、AI、AQのデバイス範囲を拡張。

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.46

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver.2.06

    • 変更なし

     [Ver2.14 → Ver2.20(2007/6)]

       VT STUDIO Ver.2.14 → Ver.2.20

    • KV-5000/3000のデバイスコメント取り込みに対応。
    • アラーム表示をプレビューする場合にアラームNo.によってプレビュー表示できないことがある問題を解説。
    • VT3でチェコ語を表示すると、特定の文字の後ろにスペースが入ってしまう問題を解決。
    • デバイスコメント取込を行なった場合に、三菱電機(株)製A2SH用のデバイスコメントファイルを読み出し時に、失敗することがある問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver2.13 → Ver2.20

    • KV-5000/3000シリーズのユニットモニタに対応
    • 特定の設定を行なった場合に、ページ切換時に、一部の部品が描画されないことがある問題を解決。
    • VT3でチェコ語を表示すると、特定の文字の後ろにスペースが入ってしまう問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver2.08 → Ver.2.21

    • 〔キーエンスKV-5000/3000(KV-L20V)シリーズ〕
      キーエンスKV-5000/3000,KV-L20Vに対応
      キーエンスKV-5000/3000,KV-L20V(XYM表記)に対応
    • 〔キーエンスKV-5000/3000シリーズ(イーサネット)〕
      キーエンスKV-5000/3000シリーズ(イーサネット)に対応
      キーエンスKV-5000/3000シリーズ(イーサネット)(XYM表記)に対応
    • 〔キーエンスKV-LM20V(KV-5000/3000)シリーズ〕
      キーエンスKV-LM20V(KV-5000/3000)に対応
      キーエンスKV-LM20V(KV-5000/3000)(XYM表記)に対応
    • 〔三菱Qシリーズ(イーサネット)〕
      ワークシートで不連続なPLCデバイスにデータ書き込みした場合に、先頭の連続デバイス以外にデータが書き込めなくなることがある問題を解決。
    • 〔オムロンCJ/CS1シリーズ〕
      デバイスTK,EMn,IR,DRに対応
    • 〔横河FA-M3(R)〕
      デバイスI,X,Y,L,D,B,Wのデバイス範囲を拡張
    • 〔日立EHVシリーズ〕
      日立EHVシリーズに対応

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.46

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver2.05 → Ver.2.06

    • 変更なし

     [Ver2.13 → Ver2.14(2007/3)]

       VT STUDIO Ver.2.13 → Ver.2.14

    • VT STUDIO Ver.2.13使用時、プリント実行時、プリントエラーとなることがある問題を解決。
    • VT STUDIO Ver.2.13を使用して、Ver2.12以前の作画データをVT3本体から読み出した時にPLC_Bに設定した機種が未設定になることがある問題を解決。
    • バー形メータ部品の最小サイズを4ドット×4ドットに設定できない問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver2.13 → Ver2.14

    • 変更なし

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver2.07

    • 変更なし

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.46

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver2.05

    • 変更なし

     [Ver2.12 → Ver2.13(2007/3)]

       VT STUDIO Ver.2.12 → Ver.2.13

    • PLC機種設定で1対N接続可能なシリーズを選択した場合に「通信エラー局番を切断・復帰する」設定をPLC通信条件に追加しました。
    • 画面呼び出し部品の選択時に、VT STUDIOが異常終了することがある問題を解決。
    • Windowsフォントで接頭語または接尾語内の半角文字を奇数個使用した数値表示部品をコピー貼り付けすると、元の部品より小さいフォントサイズで作成される問題を解決。
    • 複数部品選択し、X軸(横)方向にのみリサイズしたときに、部品のY軸(縦)方向のサイズが変わってしまうことがある問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver2.12 → Ver2.13

    • PLC機種設定で1対N接続可能なシリーズを選択した場合に「通信エラー局番を切断・復帰する」設定をPLC通信条件に追加しました。この設定にチェックすると通信ができなくなった局番との通信を切断します。切断した局番に対しては、定期的に監視し、通信ができる状態になると通信を再開します。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver2.06→Ver2.07

    • [シーメンスS7シリーズ]
      シーメンスS7-300シリーズに対応。

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.46

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver2.05

    • 変更なし

     [Ver2.11 → Ver2.12(2007/1)]

       VT STUDIO Ver.2.11 → Ver.2.12

    • カタログウィンドウにリアルアニメーション1~7を追加しました。
    • リアルビットマップパーツを追加しました。
      インストールフォルダの\UserStyle内に2Dパーツ、3Dパーツフォルダを作成し、インストールします。
    • タッチスイッチを押した状態でページ・ウィンドウ切換を実行する設定を「VT本体システム設定」-「その他」に追加しました。
    • 三菱FXシリーズのWCDファイルからのデバイスコメントの取り込み時に、一部のデバイスのコメント読み込みに失敗することがある問題を解決。
    • 三菱QシリーズのWCDファイルからのデバイスコメントの取り込み時に、一部のデバイスのコメント読み込みに失敗することがある問題を解決。
    • カタログに登録した部品を配置する場合に、デバイス番号が変更していることがある問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver2.11 → Ver2.12

    • タッチスイッチを押した状態でページ・ウィンドウ切換を実行する動作に対応しました。
    • 2度押しスイッチを使用時、スイッチを押している途中でバックライトOFFが発生すると本体が動作異常になることがある問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver2.06→Ver2.07

    • [三菱AnSシリーズ(イーサネット)]
      三菱AnSシリーズ(イーサネット)に対応。
    • [オムロンコミュニケーションユニット(-V1)]
      オムロンの以下のコミュニケーションユニットでの接続を確認しました。
      CS1W-SCB21-V1/SCB41-V1/SCU21-V1/SCU31-V1,CJ1W-SCU21-V1/SCU31-V1/SCU41-V1
      接続設定は、CS1W-SCB21/SCB41/SCU21/SCU31,CJ1W-SCU21/SCU31/SCU41と同じにしてください。
    • [富士SXシリーズ]
      富士MICREX-SXシリーズ対応。
    • [東芝Vシリーズ]
      東芝Vシリーズ対応。

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.45 → Ver3.46

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver2.04→Ver2.05

    • 富士MICREX-SXシリーズ対応。
    • 東芝Vシリーズ対応。
    • 三菱電機(株)製GX-Developerを使用した場合、通信エラー発生時に仮想COMポートが削除できなくなることがある問題を解決。

     [Ver2.10 → Ver2.11(2006/12)]

       VT STUDIO Ver.2.10 → Ver.2.11

    • 表示文字列切換を使用したランプ、ランプスイッチが配置されたデータを開くことができないことがある問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver2.10 → Ver2.11

    • PLCレコードコメント転送とPLCデータフォルダ実行が配置されたページでデータフォルダ実行時に本体が動作異常になることがある問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver2.06

    • 変更なし

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.45

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver2.04

    • 変更なし

     [Ver2.08 → Ver2.10(2006/12)]

       VT STUDIO

    • 表示文字列切換機能を使用したスイッチ、ランプ、ランプスイッチ、Nステートランプ、Nステート部品を使用している場合、画面の照合が不一致になることがある問題を解決。
    • 三菱電機(株)製PLCを選択し、wcdファイルを指定して、デバイスコメントを取り込む場合、コメント文字列内にスペースがあると、スペース以後のコメントを取り込めない問題を解決。
    • 文字表示部品またはメッセージ表示部品でデバイスによる文字色指定を有効にしている場合、文字属性に強調表示を設定できないことがある問題を解決。
    • ローカルウィンドウまたは、グローバルウィンドウで、タイトルにWindowsフォントを使用し、画面切換通知を有効にするとデータチェック時にエラーになり、本体にデータ転送できない問題を解決。
    • アウトラインテキストおよび銘板サイズが変ることがある問題を解決。
    • ワークシートファイルのインポートを行なうと、セル内のコメントが正しくインポートできないことをがある問題を解決。
    • 三菱電機(株)製PLCを選択し、wcdファイルを指定して、デバイスコメントを取り込む場合、「デバイスコメントの解析に失敗しました。」と表示され取り込みができないことがある問題を解決。
    • 表示文字列切換機能を使用している場合、スイッチ・ランプ・ランプスイッチ・Nステート部品・Nステートランプの文字色や文字装飾、ON=OFF銘板の設定がIDごとに異なってしまうことがある問題を解決。
    • VTファイルと照合を行なった場合、個々の画面、共通部とも一致になるにも関わらず、共通部が不一致となることがある問題を解決。
    • VT2 BUILDERまたは、VT STUDIO Ver.1で作成したデータを読み込むと、スイッチエリアが初期化される問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver2.07 → Ver2.10

    • 漢字変換で候補数が100以上あるときに、100個目以降の文字を候補に設定すると本体が動作異常になることがある問題を解決。
    • トレンドグラフを使用している場合に、グラフデータの無い領域にカーソルを移動して「確定」を行なうと本体が動作異常になることがある問題を解決。
    • VT3-Q5※を使用している場合に、パスワード画面でキャンセル後、ベース画面上に、パスワード画面の表示の一部が残ってしまうことがある問題を解決。
    • 帳票印刷時に、トレンドグラフ、XYグラフのデータが印刷されないことがある問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver2.03 → Ver2.06

    • [シャープ JW300シリーズ]、
      [シャープ JW300シリーズ(イーサネット)]
      JW300シリーズに対応。
    • [アイエイアイX-SELシリーズ]
      軸ステータス6軸に対応。

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.45

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver2.03 → Ver2.04

    • [シャープ JW300シリーズ]に対応。

     [Ver2.07 → Ver2.08(2006/10)]

       VT STUDIO

    • アラーム表示部品のメッセージの作成時に表示可能行以上のメッセージをインポートすると、VT STUDIOが異常終了することがある問題を解決。
    • 部品の図形属性制御を変更した場合に、差分転送時に送信不要となることがある問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver2.06 → Ver2.07

    • アラーム表示部品で行モードを「2行表示」にした場合、アラームメッセージが正常に表示されないことがある問題を修正。
    • FTPサーバ機能を使用して、メモリカードにファイルをアップロードする場合に、ファイル名によっては、読めなくなることがある問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver2.03

    • 変更なし

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.45

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver2.02 → Ver2.03

    • IPアドレスの4つ目の数値を3桁で設定した場合、次回リモートCOMポートツールを起動時に最後の桁が消えることがある問題を解決。

     [Ver2.06 → Ver2.07(2006/10)]

       VT STUDIO

    • RTFファイル形式で印刷する場合に、一部の文字が文字化けすることがある問題を解決。
    • Nステート部品を設定時に、状態数より大きい番号で部品が選択されることがある問題を解決。
    • 外部ファイルからのデバイスコメント取り込み時に、デバイスNo.が重複している場合、必ず下に書かれているコメントが取り込まれるように修正。
    • メッセージ表示部品、アラーム表示部品に特定のWindowsフォントを使用している場合、部品をコピー、貼り付けした際に部品サイズが変更される問題を修正。
    • 検索結果一覧を非表示にしていても更新作業が行なわれており、VT STUDIOの動作が遅くなっていた問題を解決。
    • VT2ファイルを読み込み、VT機種を切り換えた後に、トレンドグラフの設定をするとVT STUDIOが異常終了する問題を解決。
    • 目盛を設定したトレンドグラフ部品を配置した画面を画面呼出すると画面上での目盛位置が変更される問題を解決。
    • 帳票画面作成時、「グリッドに沿う」の設定にしても、グリッドサイズが16の倍数でないとグリッドに沿わない問題を解決。
    • アラーム表示部品設定時、特定の操作でVT STUDIOが異常終了する問題を解決。
    • 画面ツールバーのページNo.、ページコメントのコンボボックスでページ数が多い場合でもスクロールバーが出ない問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver2.05 → Ver2.06

    • システムモードの画面データ転送待機画面で1分経過するまでにVT STUDIOから画面転送を行なわないと、以後1秒ごとに「パスワード画面ー失敗」の操作ログが記録される問題を解決。
    • スクロールバー付きのトレンドグラフの背面に矩形部品などを配置した場合、トレンドグラフ以外の領域が欠けて描画される問題を解決。
    • 文字表示部品に「設定変更通知」を設定した場合、文字入力が出来ない問題を解決。
    • スイッチのCAPSキー機能が動作しない問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver2.02 → Ver2.03

    • 〔三菱 FREQROLシリーズ〕
      PORT4で接続する場合、「通信エラー」が発生することがある問題を解決。
    • 〔山武 SDC15/20/21/25/26(1:N),SDC30/31/35/36(1:N),SDC40(1:N),DMC(1:N)〕
      PORT4で接続する場合、「通信エラー」が発生することがある問題を解決。

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.45

    • 変更なし

       リモートCOMポートツール Ver2.02

    • 変更なし

     [Ver2.05 → Ver2.06(2006/09)]

       VT STUDIO

    • 配置/整列で行なった編集操作を、「元に戻す」機能で正常に戻せない問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver2.04 → Ver2.05

    • 変更なし

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver2.01 → Ver2.02

    • 〔三菱 FXシリーズ(計算機リンク)〕
      FX1NC/FX2NCで、通信アダプタ FX2NC-232ADPに対応。
    • 〔三菱 Qシリーズ(Qモード)計算機リンク〕
      VT3とQ00/Q01CPUをシリアルコミュニケーション機能を使用してプロコンポートで接続し、リモートCOMポートツールVer2.02を使用する場合、「リモートCOMポート対象機器の運転状態を維持する」機能に対応。
    • 〔オムロン SYSMAC CJ/CS1シリーズ(上位リンク)〕
      CP1Hに対応。
    • 〔オムロン SYSMAC CJ/CS1シリーズ(イーサネット)〕
      CP1Hに対応。
    • 〔アイエイアイ ROBO CYLINDERシリーズ(1:N)〕
      ACONシリーズ、SCONシリーズに対応。

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.45

    • 〔三菱 FXシリーズ(計算機リンク)〕
      FX1NC/FX2NCで、通信アダプタ FX2NC-232ADPに対応。
    • 〔オムロン SYSMAC CJ/CS1シリーズ(上位リンク)〕
      CP1Hに対応。
    • 〔オムロン SYSMAC CJ/CS1シリーズ(イーサネット)〕
      CP1Hに対応。

       リモートCOMポートツール Ver2.01 → Ver2.02

    • VT3とQ00/Q01CPUをシリアルコミュニケーション機能を使用してプロコンポートで接続し、リモートCOMポートツールを使用する場合、「リモートCOMポート対象機器の運転状態を維持する」機能に対応。

     [Ver1.20 → Ver1.22(2006/08)]

       VT STUDIO

    • 演算に使用しているワードデバイスが、デバイス一括変更で未設定デバイスになることがある問題を解決。
    • 文字列を含むDXFファイルを読み込むとVT STUDIOが異常終了する問題を解決。
    • ワークシート関数の設定で、「結果のデータ種別」にビットを選択して、「PLCデバイスに出力」の対象デバイスを設定します。一旦設定ダイアログを閉じて再度開き、「PLCデバイスに出力」の対象デバイスの参照ボタンをクリックすると、デバイス設定ダイアログのデバイスNo.が初期化される問題を解決。
    • GIFファイルをドラッグ&ドロップして、イメージ部品を生成する際に「ディザリング」や「グレースケール」が設定されてしまうことがある問題を解決。
    • 部品属性一括編集でデバイス設定を編集する際、データ長が1ワードのときでもデータ形式に「浮動小数点型実数」が選択できてしまう問題を解決。
    • PLC機種切替時、十字キー部品に設定されているデバイスについて機種切替処理が行われない問題を解決。
    • 画面切替通知の初期値でデータ形式を「符号ありバイナリ」に設定してマイナスの値を入力した後、「符号なしバイナリ」に変更して画面データを転送します。0になるはずが、符号ありバイナリのときに設定した値を符号なしバイナリに直した値になる(例:-1→65535)問題を解決。
    • 参照ワードデバイスのデータ形式に「浮動小数点型実数」が設定された部品と、浮動小数点型実数以外のデータ形式でデータ長1ワードが設定された部品を部品属性一括編集すると、参照ワードデバイスを変更していない場合でもデータ長が2ワードになってしまう問題を解決。
    • アラーム表示でUNICODE文字列を使ったとき、VT3本体で左端に空白が入って表示されることがある問題を解決。
    • 画面呼出で、呼出元の画面の中にWindowsフォントを使用している部品がある場合、呼出先の画面でその部品の表示が、切れたり左寄せになることがある問題を解決。
    • ページ構成管理でインポートを行ったとき、サムネイル表示や拡大表示を行うとVT STUDIOが異常終了したり、間違った描画をすることがある問題を解決。
    • 帳票印刷(メモリカード保存を含む)実行時、イメージが緑色がかって印刷される問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver1.17 → Ver1.19

    • ワークシートセルへの書き込み(ビット)が実行されないことがある問題を解決。
    • デバイスモニタの局番切替ボタンの銘板が16番以上で正しく表示されない問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver1.10 → Ver1.13

    • 〔汎用シリアル通信〕バイナリモード
      チェックサムを「あり」に設定している場合、 VT→相手機器 へのサムにETX(03H)が足されていない問題を解決。
    • 〔オムロン E5ZNシリーズ(1:N)〕
      デバイス300012に書き込みを行おうとすると、受信データエラー[1100()]が発生する問題を解決。()内には局番の数値が入ります。

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.44 → Ver3.45

    • 変更なし

     [Ver1.12 → Ver1.20(2006/05)]

       VT STUDIO

    • MultiTalkまたは1:N接続(イーサネット接続、温調器接続)のとき、トレンドグラフ設定ダイアログ(バッチサンプリング)に、参照ワードデバイスのデバイス範囲が正しく表示されない問題を解決。
    • スイッチ機能「ワードセット」でスイッチモードを「データセット」に設定した場合、データ長1ワード、データ形式符号ありバイナリのときに、セットデータに負の値を設定することができない問題(画面切替通知でも同じ問題がおこる)を解決。
    • PLC通信条件の「高度な設定」の設定が、VT2→VT3に機種切替するとデフォルト以外の値に変更され、VT2よりPLCとの通信が遅くなることがある問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver1.15 → Ver1.17

    • VT3-V7R/Q5T/Q5S/Q5Mに対応。
    • トレンドグラフ設定ダイアログ(バッチサンプリング)のサンプリングトリガの設定で、サンプリングエッジを↓(立下り)に設定している場合、トリガビットをリセットの設定が実行されない問題を解決。
    • VT STUDIOからの画面データ差分送信(VTで表示しているページを継続する)した後、システムモードに移行して運転モードに戻ると、初期表示ページが表示されない問題を解決。
    • デバイスによる機能制御で複数のウィンドウを同時に表示ON(表示OFF)しようとすると、実行すべき全てのウィンドウに対して実行されないことがある問題を解決。
    • システムモード→メモリカード→記録データ(アラーム/トレンド)の画面で、表示されるファイル名が文字化けすることがある問題を解決。
    • NステートランプまたはNステート部品にランプまたはランプスイッチを設定している場合、ページ切替時などに、ビットによるブリンクが正常に動作しないことがある問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver1.09 → Ver1.10

    • 〔チノー LT400シリーズ(1:1)〕、〔チノー LT400シリーズ(1:N)〕
      LT450/470に対応。
    • 〔山武 SDC15/20/21/25/26(1:N)〕
      SDC15/25/26に対応。

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.44

    • 変更なし

     [Ver1.07 → Ver1.12(2006/04)]

       VT STUDIO

    • ウィンドウの画面属性設定でウィンドウ枠なしと設定したときに、編集画面上で点線枠が出ない問題を解決。
    • PLC機種変更またはVT2-VT3間のVT機種変更時、トレンドグラフの参照ワードデバイスがずれることがある問題を解決。
    • VT2 BUILDERで作成したデータを読み込み、VT3に機種を変更するとイメージ数が増える問題を解決。
    • 帳票画面でWindowsフォントが縦横逆に表示(印刷)されることがある問題を解決。
    • ラベルの一括編集を行うと、VT STUDIOが異常終了する問題を解決。
    • UNICODE文字列をVT STUDIOにコピー&ペーストまたはインポートした場合、存在しない「・」が表示される問題を解決。
    • 銘板の自動調整機能を使用している場合、日本語以外の文字が1文字でも含まれると、小さめの文字サイズで表示される問題を解決。
    • デバイスによる機能制御部品を含むVT1, VT2ファイルをVT STUDIOで読み込んで、デバイス一括変更するとVT STUDIOが異常終了する問題を解決。
    • 数値表示やメータ部品などの入力レンジや表示レンジのデバイスに間接参照を設定した場合、インデックスデバイスのデータ形式をBCDに変更できない問題を解決。
    • 文字列一覧から、1/2倍角のビットマップテキストに全角文字を設定すると文字化けする問題を解決。
    • 部品の重なり順序によって、アクティブエディットのアイコンが表示されない問題を解決。
    • リンク貼り付けした画面で、部品設定ダイアログを開くことができない問題を解決。
    • 「VT本体システム設定ーその他」に「ページ切替時、1部品ずつ描画を更新する」を追加。

       VT3用システムプログラム Ver1.09 → Ver1.15

    • 「ページ切替時、1部品ずつ描画を更新する」に対応。
    • イメージフレームでカーソル色にパターンを設定しても反映されない問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver1.04 → Ver1.09

    • 〔三菱 FX1N/2N/3Uシリーズ〕
      FX3UCとの接続時に拡張レジスタ(R)に書込みを行おうとすると、"PLCエラー[書込み禁止デバイス]" が発生する問題を解決。
    • 〔三菱 Qシリーズ(イーサネット)〕
      VT→PLCへの書き込みを行おうとすると、VT3が他の操作を受け付けなくなることがある問題を解決。
    • 〔オムロン SYSMAC Cシリーズ(NTリンク)〕
      マルチトーク使用時、PLC_AにSYSMAC Cシリーズ(NTリンク)を選択していると、PLC_Bのデバイスを設定した部品にPLC_Aのデバイス値が表示される問題を解決。
    • 〔オムロン SYSMAC CJ/CS1シリーズ(上位リンク)〈DT〉〕
      ビットデバイス 特殊補助リレー(AR)を追加。
      ワードデバイス 特殊補助リレー(AR)の英語名称を修正。
    • 〔三菱 AシリーズCPU直結〈DT〉〕
      特殊内部リレー(M)、特殊データレジスタ(D)、ファイルレジスタ(R)を削除。
    • 〔理化工業 CBシリーズ(1:N)〕
      〔理化工業 REX-Fシリーズ(1:1)〕
      〔理化工業 REX-Fシリーズ(1:N)〕
      CBシリーズの警報AA2、REX-Fシリーズの警報NA2の値を正常に読み取れない問題を解決。
    • 〔山武 SDC30/31/35/36(1:N)〕
      SDC35/36に対応。
    • 〔理化工業 SR-Miniシリーズ(1:1)〕
      SRminiのビットデバイスの値を正常に読み取れない問題を解決。

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.42 → Ver3.44

    • 〔三菱 FX1N/2N/3Uシリーズ〕
      FX3UCとの接続時に拡張レジスタ(R)に書込みを行おうとすると、"PLCエラー[書込み禁止デバイス]" が発生する問題を解決。
    • 〔三菱 Qシリーズ(イーサネット)〕
      VT→PLCへの書き込みを行おうとすると、VT2が他の操作を受け付けなくなることがある問題を解決。

     [Ver1.04 → Ver1.07(2006/03)]

       VT STUDIO

    • 銘板を設定しているNステートランプと、ランプスイッチ(ランプ)を同時に選択し、プロパティウィンドウでOFF=ONのチェックを外してファイル保存すると、VT STUDIOで開けなくなる問題を解決。
    • 表示文字列切替を設定したアウトラインテキストを含むVT2 BUILDERで作成したデータをVT STUDIOで読み込んで、VTシリーズ変更または縦画面・横画面変換するとVT STUDIOが異常終了する問題を解決。
      VTシリーズ変更だけではなく部品の削除などでも発生する可能性があります。
    • 画面呼び出しを多数配置すると、VT STUDIOの処理が重くなる問題を解決。
    • 部品属性一括編集で色変更できないことがある問題を解決。

       VT3用システムプログラム Ver1.07 → Ver1.09

    • システムメモリエリアの拡張ステータス 「リモートCOMポートツール使用中」 ビットがONしないことがある問題を解決。

       VT2用システムプログラム Ver4.01

    • 変更なし

       VT3用VT-PLC情報 Ver1.01 → Ver1.04

    • 〔キーエンス KV-LM20(KV-1000/700)〕
      2ポート機能使用中に、DATA BUILDERの通信DLLもしくはDATA BUILDER ActiveXを使用すると、2ポート機能(KV STUDIO等)側にエラーが発生する問題を解決。
    • 〔キーエンス KV-1000/700,KV-L20(R)〈DT〉〕
      デバイスモニタ使用時に、本来表示されるべきではないデバイスコメント/対象デバイス切り替えボタンを表示してしまう問題を解決。
    • 〔安川 MPシリーズ(イーサネット)〕
      MP2200/2300+218IF-01 に対応。
    • メーカー名の表示を変更。
      日本語:豊田工機 → ジェイテクト(豊田工機)
      英語 :TOYODA_MACHINERY → JTEKT(TOYODA)
    • 〔オムロン E5ZNシリーズ(1:N)〕
      拡張ターミナルユニット(E5ZN-SCT18S)を用いて複数台のE5ZNを接続する場合、通信が不安定になる問題を解決。
    • 以下の温調器と接続する際、エラーメッセージを表示することなくタッチスイッチが反応せず、数値表示などの値も表示されないことがある問題を解決。
      〔オムロン E5*Nシリーズ(1:N)〕〔オムロン E5ZNシリーズ(1:N)〕
      〔山武 SDC20/21(1:N)〕〔山武 SDC30/31(1:N)〕
      〔山武 SDC40(1:N)〕〔山武 DMC(1:N)〕
      〔理化工業 REX-Fシリーズ(1:N)〕〔理化工業 CBシリーズ(1:N)〕
      〔神港テクノス DCL-33A(1:N)〕
      〔神港テクノス FCシリーズ(1:N)〕
      〔神港テクノス GCSシリーズ(1:N)〕
      〔横河 UTシリーズ(1:N)〕

       VT2用VT-PLC情報 Ver3.39 → Ver3.42

    • 〔安川 MPシリーズ(イーサネット)〕
      MP2200/2300+218IF-01 に対応。
    • メーカー名の表示を変更。
      日本語:豊田工機 → ジェイテクト(豊田工機)
      英語 :TOYODA_MACHINERY → JTEKT(TOYODA)
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