VT STUDIO Ver.2(英語版) アップデート
内容
VT STUDIO Ver.2をアップデートします。
このアップデートソフトはシステムプログラムとVT-PLC情報ファイル、
リモートCOMポートツールVer.2を含んでいます。
このアップデートソフトはVT STUDIO Ver.2にのみインストールできます。


アップデートの方法  
  1. アップデートソフトのダウンロードを行います。

    ダウンロードソフト名をクリックします。表示される画面の指示に従って、ダウンロードします。

  2. アップデートソフトをインストールします。
    (1) ダウンロードしたファイルを実行し、インストールを開始します。
    (2) 画面の指示に従い、インストールします。


●主な変更・修正履歴

 VT STUDIO(VT3-H1E) Ver.2(英語版)のアップデート内容

 [Ver2.23 → Ver2.24(2008/1)]

   VT STUDIO Ver.2.23 → Ver.2.24

  • 文字色、線色、画面色にブリンクを設定したVTシリーズ用の画面データをVT STUDIOで読み込んだ場合に、ブリンク設定された色が正しく読み込めないことがある問題を解決。
  • 表部品を配置した画面を画面呼び出しで使用している画面を別起動したVT STDUIOにコピー、貼り付けする場合に、VT STUDIOが異常終了することがある問題を解決。
  • PLC機種設定で「汎用シリアル通信」を選択している場合でも、VT本体システム設定-システムメモリエリア用のデバイスとしてMW以外のデバイスを選択できるように変更。

   VT3用システムプログラム Ver.2.23 → Ver.2.26

  • VT3シリーズ本体のシステムモード内の画面データ転送日時が、VT STDUIOでのデータ受信時、照合時にも更新される問題を解決。
  • KV-3000/KV-L20VとRS-232C接続で使用している場合、
    ラダーサポートソフトKV STUDIOのリアルタイムチャートモニタ機能が2ポート機能経由時、正常に動作しない問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.2.29 → Ver.2.34

  • [三菱QnUシリーズCPU直結]
    三菱QnUシリーズ<DT>に対応
  • [三菱QUTEシリーズCPU直結]
    三菱QUTEシリーズ<DT>に対応
  • [オムロン SYSDRIVE 3G3MVシリーズ]
    オムロン SYSDRIVE 3G3MVシリーズ接続に対応
  • [理化工業 CBシリーズ(1:N),REX-Fシリーズ(1:N),
    REX-Fシリーズ(1:1)]
    1. 負の値を書込むと通信エラーが発生する問題を解決。
    2. 小数点を含むデバイスに正常に数値書き込みできない
      問題を解決。
    3. 温調器のOL0(出力リミッタ下限)にVT3シリーズ上から「-3」を書込むと、温調器が応答しなくなる問題を解決。
  • [アイエイアイX-SELシリーズ]
    一部のデバイスを正常に読み込めない問題を解決。

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.46 → Ver.3.47

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.2.08

  • 変更なし

 [Ver2.22 → Ver2.23(2007/10)]

   VT STUDIO Ver.2.22 → Ver.2.23 

  • トレンドグラフまたは、XYグラフを使用時に、制御ビットデバイスが未設定の状態でファイル保存すると開けなくなることがある問題を解決。
  • 表示文字列切替を使用時に、メッセージ表示部品でWindows
    フォントを使用しており、かつブロックNo.を内部指定にしている場合に、部品サイズが変更してしまうことがある問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver.2.21 → Ver.2.23

  • RGB出力ユニットVT3-R1に対応
  • VT3-X15をバックライト・液晶OFFする場合に、ビデオRGB出力信号については停止しないように変更。
  • 演算とイメージフレームを使用した数値表示部品を1画面に複数個配置した場合、画面の更新が遅くなることがある問題を解決。
  • 数値表示を使用している場合、演算エラーが発生しても左下に演算エラーの表示が出ないことがある問題を解決。
  • アラームを使用している場合、アラーム対象デバイスによって、通信内部エラーが発生することがある問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.2.24 → Ver.2.29

  • 〔キーエンスKV-5000/3000イーサネット,
    キーエンスKV-5000/3000イーサネット(XYM)〕
    MRまたはLRをワードデバイスとして使用した場合、条件によって通信エラー[05]が出る問題を解決
  • 〔キーエンスKV-LM20*シリーズ〕
    2Mbpsで使用すると、特定の画面において、通信エラー[オーバーラン]のエラーメッセージを表示することがある問題を解決。
  • 〔三菱QnUシリーズCPU直結〕
    三菱QnUシリーズのCPU直結接続に対応
  • 〔三菱QUTEシリーズCPU直結〕
    三菱QUTEシリーズ(QOOJ,Q00,Q01)のCPU直結接続に対応
  • 〔オムロンCシリーズ〕
    オムロンCシリーズでのPORT3接続に対応
  • 〔オムロンNTリンク〕
    オムロンNTリンクでのPORT3接続に対応
  • 〔日立S10αシリーズ〕
    デバイスの設定によって、一部のデバイスを読み出せないことがある問題を解決。
  • 〔横河 FA-M3(R) (イーサネット UDP)〕
    横河FA-M3(R)(イーサネット)を名称変更
  • 〔横河 FA-M3(R) (イーサネット TCP〕
    横河FA-M3(R)のTCP/IPによるイーサネット接続に対応
  • 〔光洋SG/SU/SZシリーズ〕
    カウンタ経過値の名称を変更
  • 〔東芝Vシリーズ(イーサネット)〕
    東芝Vシリーズのイーサネット接続に対応
  • 〔安川VS miniシリーズ〕
    安川インバータV1000接続に対応
  • 〔富士FVR-E11Sシリーズ〕
    富士インバータFRENIC-Multi、FRENIC-Mini接続に対応

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.46

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.2.06→2.08

  • 新規PLC対応。以下のPLCとの接続に対応。
    1. 三菱QnUシリーズ(CPU直結)
    2. 三菱QUTEシリーズ(CPU直結)
  • デュアルコアCPUを搭載しているパソコンを使用した場合、
    パソコンがフリーズしたり、異常終了することがある問題を解決。

 [Ver2.21 → Ver2.22(2007/6)]

   VT STUDIO Ver.2.21 → Ver.2.22 

  • 横河UT-300シリーズのデバイスコメント取り込みに対応
    (外部ファイルで「other」フォルダにある「0881_横河UT300シリーズ(1:N).csv」ファイルを開いてください)。

   VT3用システムプログラム Ver.2.20 → Ver.2.21

  • Nステート部品に設定されたランプスイッチのブリンクが動作しないことがある問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver.4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver.2.22 → Ver.2.24

  • 〔シャープJW300シリーズ〕
    JW300シリーズ<DT>に対応
  • 〔富士MICREX-SXシリーズ〕
    MICREX-SXシリーズ<DT>に対応
  • 〔日立EHVシリーズ〕
    EHVシリーズ<DT>に対応
  • 〔東芝Vシリーズ〕
    Vシリーズ<DT>に対応
  • 〔シーメンスS7〕
    S7<DT>に対応

   VT2用VT-PLC情報 Ver.3.46

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.2.06

  • 変更なし

 [Ver2.20 → Ver2.21(2007/6)]

   VT STUDIO Ver.2.20 → Ver.2.21

  • 図形属性制御の位置制御で、位置指定を直接指定に設定しているときの表示レンジの設定範囲をXGAの範囲(-1023〜1023)に拡張。

   VT3用システムプログラム Ver2.21

  • 変更なし

   VT2用システムプログラム Ver4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver2.21 → Ver.2.22

  • [キーエンスKV-5000/3000(KV-L20V)]
    デバイスを128ワード以上配置した場合、画面表示が遅いことがある問題を解決。
  • [KV-5000/3000,KV-L20V(XYM)]
    デバイスを128ワード以上配置した場合、画面表示が遅いことがある問題を解決。
  • [シャープJW300シリーズ(イーサネット)]
    ファイルレジスタのビット指定がVT STUDIOで正常に設定できない問題を解決。
  • [シャープJW300シリーズ]
    ファイルレジスタのビット指定がVT STUDIOで正常に設定できない問題を解決。
  • [GEファナック シリーズ90]
    デバイスR、AI、AQのデバイス範囲を拡張。

   VT2用VT-PLC情報 Ver3.46

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver.2.06

  • 変更なし

 [Ver2.14 → Ver2.20(2007/6)]

   VT STUDIO Ver.2.14 → Ver.2.20

  • KV-5000/3000のデバイスコメント取り込みに対応。
  • アラーム表示をプレビューする場合にアラームNo.によってプレビュー表示できないことがある問題を解説。
  • VT3でチェコ語を表示すると、特定の文字の後ろにスペースが入ってしまう問題を解決。
  • デバイスコメント取込をおこなった場合に、三菱電機(株)製A2SH用のデバイスコメントファイルを読み出し時に、失敗することがある問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver2.13 → Ver2.20

  • KV-5000/3000シリーズのユニットモニタに対応
  • 特定の設定をおこなった場合に、ページ切替時に、一部の部品が描画されないことがある問題を解決。
  • VT3でチェコ語を表示すると、特定の文字の後ろにスペースが入ってしまう問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver2.08 → Ver.2.21

  • 〔キーエンスKV-5000/3000(KV-L20V)シリーズ〕
    キーエンスKV-5000/3000,KV-L20Vに対応
    キーエンスKV-5000/3000,KV-L20V(XYM表記)に対応
  • 〔キーエンスKV-5000/3000シリーズ(イーサネット)〕
    キーエンスKV-5000/3000シリーズ(イーサネット)に対応
    キーエンスKV-5000/3000シリーズ(イーサネット)(XYM表記)に対応
  • 〔キーエンスKV-LM20V(KV-5000/3000)シリーズ〕
    キーエンスKV-LM20V(KV-5000/3000)に対応
    キーエンスKV-LM20V(KV-5000/3000)(XYM表記)に対応
  • 〔三菱Qシリーズ(イーサネット)〕
    ワークシートで不連続なPLCデバイスにデータ書き込みした場合に、先頭の連続デバイス以外にデータが書き込めなくなることがある問題を解決。
  • 〔オムロンCJ/CS1シリーズ〕
    デバイスTK,EMn,IR,DRに対応
  • 〔横河FA-M3(R)〕
    デバイスI,X,Y,L,D,B,Wのデバイス範囲を拡張
  • 〔日立EHVシリーズ〕
    日立EHVシリーズに対応

   VT2用VT-PLC情報 Ver3.46

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver2.05 → Ver.2.06

  • 変更なし

 [Ver2.13 → Ver2.14(2007/3)]

   VT STUDIO Ver2.13 → Ver2.14

  • VT STUDIO Ver.2.13使用時、プリント実行時、プリントエラーとなることがある問題を解決。
  • VT STUDIO Ver.2.13を使用して、Ver2.12以前の作画データをVT3本体から読み出した時にPLC_Bに設定した機種が未設定になることがある問題を解決。
  • バー形メータ部品の最小サイズを4ドット×4ドットに設定できない問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver2.13 → Ver2.14

  • 変更なし

   VT2用システムプログラム Ver4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver2.07

  • 変更なし

   VT2用VT-PLC情報 Ver3.46

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver2.05

  • 変更なし

 [Ver2.13 → Ver2.14(2007/3)]

   VT STUDIO Ver2.13 → Ver2.14

  • VT STUDIO Ver.2.13使用時、プリント実行時、プリントエラーとなることがある問題を解決。
  • VT STUDIO Ver.2.13を使用して、Ver2.12以前の作画データをVT3本体から読み出した時にPLC_Bに設定した機種が未設定になることがある問題を解決。
  • バー形メータ部品の最小サイズを4ドット×4ドットに設定できない問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver2.13 → Ver2.14

  • 変更なし

   VT2用システムプログラム Ver4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver2.07

  • 変更なし

   VT2用VT-PLC情報 Ver3.46

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver2.05

  • 変更なし

 [Ver2.12 → Ver2.13(2007/3)]

   VT STUDIO Ver2.12 → Ver2.13

  • PLC機種設定で1対N接続可能なシリーズを選択した場合に「通信エラー局番を切断・復帰する」設定をPLC通信条件に追加しました。
  • 画面呼び出し部品の選択時に、VT STUDIOが異常終了することがある問題を解決。
  • Windowsフォントで接頭語または接尾語内の半角文字を奇数個使用した数値表示部品をコピー貼り付けすると、元の部品より小さいフォントサイズで作成される問題を解決。
  • 複数部品選択し、X軸(横)方向にのみリサイズしたときに、部品のY軸(縦)方向のサイズが変わってしまうことがある問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver2.12 → Ver2.13

  • PLC機種設定で1対N接続可能なシリーズを選択した場合に「通信エラー局番を切断・復帰する」設定をPLC通信条件に追加しました。この設定にチェックすると通信ができなくなった局番との通信を切断します。切断した局番に対しては、定期的に監視し、通信ができる状態になると通信を再開します。

   VT2用システムプログラム Ver4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver2.06→Ver2.07

  • [シーメンスS7シリーズ]
    シーメンスS7-300シリーズに対応。

   VT2用VT-PLC情報 Ver3.46

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver2.05

  • 変更なし

 [Ver2.11 → Ver2.12(2007/1)]

   VT STUDIO Ver.2.11 → Ver.2.12

  • カタログウィンドウにリアルアニメーション1〜7を追加しました。
  • リアルビットマップパーツを追加しました。
    インストールフォルダの\UserStyle内に2Dパーツ、3Dパーツフォルダを作成し、インストールします。
  • タッチスイッチを押した状態でページ・ウィンドウ切替を実行する設定を「VT本体システム設定」-「その他」に追加しました。
  • 三菱FXシリーズのWCDファイルからのデバイスコメントの取り込み時に、一部のデバイスのコメント読み込みに失敗することがある問題を解決。
  • 三菱QシリーズのWCDファイルからのデバイスコメントの取り込み時に、一部のデバイスのコメント読み込みに失敗することがある問題を解決。
  • カタログに登録した部品を配置する場合に、デバイス番号が変更していることがある問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver2.11 → Ver2.12

  • タッチスイッチを押した状態でページ・ウィンドウ切替を実行する動作に対応しました。
  • 2度押しスイッチを使用時、スイッチを押している途中でバックライトOFFが発生すると本体が動作異常になることがある問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver2.06→Ver2.07

  • [三菱AnSシリーズ(イーサネット)]
    三菱AnSシリーズ(イーサネット)に対応。
  • [オムロンコミュニケーションユニット(-V1)]
    オムロンの以下のコミュニケーションユニットでの接続を確認しました。
    CS1W-SCB21-V1/SCB41-V1/SCU21-V1/SCU31-V1,CJ1W-SCU21-V1/SCU31-V1/SCU41-V1
    接続設定は、CS1W-SCB21/SCB41/SCU21/SCU31,CJ1W-SCU21/SCU31/SCU41と同じにしてください。
  • [富士SXシリーズ]
    富士MICREX-SXシリーズ対応。
  • [東芝Vシリーズ]
    東芝Vシリーズ対応。

   VT2用VT-PLC情報 Ver3.45 → Ver3.46

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver2.04→Ver2.05

  • 富士MICREX-SXシリーズ対応。
  • 東芝Vシリーズ対応。
  • 三菱電機(株)製GX-Developerを使用した場合、通信エラー発生時に仮想COMポートが削除できなくなることがある問題を解決。

 [Ver2.10 → Ver2.11(2006/12)]

   VT STUDIO Ver.2.10 → Ver.2.11

  • 表示文字列切替を使用したランプ、ランプスイッチが配置されたデータを開くことができないことがある問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver2.10 → Ver2.11

  • PLCレコードコメント転送とPLCデータフォルダ実行が配置されたページでデータフォルダ実行時に本体が動作異常になることがある問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver2.06

  • 変更なし

   VT2用VT-PLC情報 Ver3.45

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver2.04

  • 変更なし

 [Ver2.09 → Ver2.10(2006/12)]

   VT STUDIO

  • 表示文字列切替機能を使用したスイッチ、ランプ、ランプスイッチ、Nステートランプ、Nステート部品を使用している場合、画面の照合が不一致になることがある問題を解決。
  • 三菱電機(株)製PLCを選択し、wcdファイルを指定して、デバイスコメントを取り込む場合、コメント文字列内にスペースがあると、スペース以後のコメントを取り込めない問題を解決。
  • 文字表示部品またはメッセージ表示部品でデバイスによる文字色指定を有効にしている場合、文字属性に強調表示を設定できないことがある問題を解決。
  • ローカルウィンドウまたは、グローバルウィンドウで、タイトルにWindowsフォントを使用し、画面切替通知を有効にするとデータチェック時にエラーになり、本体にデータ転送できない問題を解決。
  • アウトラインテキストおよび銘板サイズが変ることがある問題を解決。
  • ワークシートファイルのインポートをおこなうと、セル内のコメントが正しくインポートできないことをがある問題を解決。
  • 三菱電機(株)製PLCを選択し、wcdファイルを指定して、デバイスコメントを取り込む場合、「デバイスコメントの解析に失敗しました。」と表示され取り込みができないことがある問題を解決。
  • 表示文字列切替機能を使用している場合、スイッチ・ランプ・ランプスイッチ・Nステート部品・Nステートランプの文字色や文字装飾、ON=OFF銘板の設定がIDごとに異なってしまうことがある問題を解決。
  • VTファイルと照合をおこなった場合、個々の画面、共通部とも一致になるにも関わらず、共通部が不一致となることがある問題を解決。
  • VT2 BUILDERまたは、VT STUDIO Ver.1で作成したデータを読み込むと、スイッチエリアが初期化される問題を解決。

   VT3用システムプログラム Ver2.09 → Ver2.10

  • 漢字変換で候補数が100以上あるときに、100個目以降の文字を候補に設定すると本体が動作異常になることがある問題を解決。

   VT2用システムプログラム Ver4.01

  • 変更なし

   VT3用VT-PLC情報 Ver2.03 → Ver2.06

  • [シャープ JW300シリーズ]、
    [シャープ JW300シリーズ(イーサネット)]
    JW300シリーズに対応。
  • [アイエイアイX-SELシリーズ]
    軸ステータス6軸に対応。

   VT2用VT-PLC情報 Ver3.45

  • 変更なし

   リモートCOMポートツール Ver2.03 → Ver2.04

  • [シャープ JW300シリーズ]に対応。
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