PROTOCOL STUDIO Ver.1
アップデートの方法  
  1. アップデートソフトのダウンロードを行います。

    ダウンロードソフト名をクリックします。表示される画面の指示に従って、ダウンロードします。

  2. アップデートソフトをインストールします。

    (1) ダウンロードしたファイルを実行し、インストールを開始します。
    (2) インストールの途中で、インストール先のフォルダ名を指定するときは、PROTOCOL STUDIOをインストールしたフォルダを指定します。
    (3)

    画面の指示に従い、インストールします。



●主な変更・修正履歴

 PROTOCOL STUDIO(KV-H1RW) Ver.1のアップデート内容

 [Ver1.32 → Ver1.33(2007/6)]

  • KV STUDIO Ver.4に対応

 [Ver1.31 → Ver1.32(2007/2)]

  • 「外部機器の選択」に以下の3機種を追加。
    「高精度2次元レーザ変位センサ LJ-G5000」
    「3-Axis CO2レーザマーカ ML-Z9500」
    「ハイパフォーマンスインクジェットプリンタ MK-9000」

 [Ver1.30 → Ver1.31(2006/9)]

  • 「外部機器の選択」に「センサ用RS-232C通信ユニット
    DL-RS1」を追加。

 [Ver1.20 → Ver1.30(2006/6)]

  • KV STUDIOのUSBポート共有機能に対応。

 [Ver1.10 → Ver1.20(2006/2)]

  • 高速マルチリンクユニット KV-LM20経由の通信に対応。

 [Ver1.03 → Ver1.10(2005/10)]

  • 「外部機器の選択」に以下の13機種を追加。
    「超高速デジタルカラー画像センサ CV-3000」
    「高精度接触式デジタル変位センサ AT-V500」
    「高速クリンエアバリア除電器 SJ-Gシリーズ」
    「SJ-Rシリーズ用電源付監視モニタ SJ-W100」
    「レーザ式バーコードリーダ BL-700」
    「レーザ式バーコードリーダ BL-600」
    「高機能RFIDシステム RF-500」
    「固定式2次元コードリーダ TL-800」
    「AutoIDデータコントローラ DV-90」
    「RS-485マスタユニット N-410」
    「完全空冷超小型YVO4レーザマーカ MD-V9600」
    「耐環境&完全空冷ハイパワーYAGレーザマーカ MD-H9800」
    「波長365nmハイパワーUV-LED照射器 UV-400」

 [Ver1.02 → Ver1.03(2005/2)]

  • 「送信アスキー定数」、「受信アスキー定数」で入力できる文字数を64バイト→2048バイトに拡張。
  • 環境によって印刷および印刷プレビューが文字化けする問題を解決。

 [Ver1.01 → Ver1.02(2004/9)]

  • 「外部機器の選択」に「高速・高精度CCDレーザ変位計 LK-G3000」を追加。
  • 「受信アスキー変数」で桁文字が表示・印刷されない問題を解決。
  • 「受信アスキー変数」を「桁数可変」に設定したとき、「小数点無し」と表示・印刷される問題を解決。
  • WindowsXP,2000でPowerUsers権限でログオンしたときに起動できない問題を解決。

 [Ver1.00 → Ver1.01(2004/3)]

  • 「外部機器の選択」で「CV-2000」を選択、通信マクロ作成後に名前を付けて保存。保存したファイルを開くと、接続機器がマニュアル接続になっている問題を解決。
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