MV LINK STUDIO Ver.1
アップデートの方法  
  1. アップデートソフトのダウンロードを行ないます。

    ダウンロードソフト名をクリックします。表示される画面の指示に従って、ダウンロードします。

  2. アップデートソフトをインストールします。

    (1) ダウンロードしたファイルを実行し、インストールを開始します。
    (2) 画面の指示に従い、インストールします。



●主な変更・修正履歴

 MV LINK STUDIO(MV-H2) Ver.1のアップデート内容

 [Ver1.32→Ver1.33(2007/12)]

  • デュアルコアCPUを搭載しているパソコンを使用した場合、
    本体との通信時に、通信停止することがある問題を解決。

 [Ver1.31→Ver1.32(2007/9)]

  • アラームモニタのアラーム内容が途中までしか表示されない問題を解決。

 [Ver1.30→Ver1.31(2007/6)]

  • Ver1.10以前のバージョンからアップデートできない問題を解決。(Ver1.30のみで発生する症状)

 [Ver1.20 → Ver1.30(2007/6)]

  • 新規CPUユニット対応。(KV-5000/3000)

 [Ver1.10 → Ver1.20(2006/6)]

  • KV STUDIOのUSBポート共有機能に対応。

 [Ver1.02 → Ver1.10(2006/2)]

  • 高速マルチリンクユニット KV-LM20経由の通信に対応。

 [Ver1.01 → Ver1.02(2004/10)]

  • 「インポート」でSERVO BUILDERファイルを読み込んだ後、ファイルが保存できない問題を解決。

 [Ver1.00 → Ver1.01(2004/8)]

  • 「コメント編集」で、デフォルトコメントの末尾にスペースを付加して24文字になるように変更。
  • バッチトレース・チューニング等を使用し続けると、パソコンのメモリ使用量が増加する問題を解決。
  • 「ユニット設定情報取得」で、ファイルパスを直接入力したとき、入力値を認識しない問題を解決。
  • 「リアルタイムトレース」でモニタの更新周期が遅くなったとき、波形を正しく表示しない問題を解決。
  • 「台形速度計算」で合計移動時間が50ms以下のとき、計算結果が正しくない問題を解決。
戻る