溶接検査に、お困りではありませんか?

カメラで溶接後の外観検査をしているが、色ムラの影響で誤検知することがある… ビード検査を目視で行なっているが、良否の基準がはっきりしない… ピットなど、ビードの内部品質に関わる項目なども、くまなく検査したい…

キーエンスのインラインプロファイル測定器LJ-Vシリーズが解決します!

溶接トーチの後を追うように測定器を走らせることで、全数検査を実現。形状から良否を判断するため、色ムラによる誤検知をなくすことができます。

実績事例1 母材の開先位置測定<溶接前>

母材の開先位置を測定し、溶接機にフィードバックすることで溶接精度が向上します。

実績事例2 溶接ビードの形状検査<溶接後>

溶接不良とされるアンダーカット、ピンホール、ビード細り、盛り上がりなどを検査します。プロファイルデータを蓄積することで「3次元データによる画像処理」という新たな検査システムをご提案できます。

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