高性能を簡単に使う"かんたん"チューニング

設定はわずか3ステップ

本体から

TUNEスイッチ/
TESTスイッチ チューニングモードやテストモードを起動 マルチLED
表示 読み取りの安定度やバンクナンバーを表示

1.位置決め リーダの読み取りエリアに体操コードをセット 2.チューニング 最適な読み取り条件を自動で探し出します 3.バンク登録 読み取り条件を本体に登録します

設定ソフトから

設定ソフト AutoID Network Navigator SR-H3W

1.ポインタ ワークをセット 2.モニタ モニタで確認 3.チューニング クリックするだけ

設定ソフトのライブビューで立ち上げ工数削減

読み取りテストが簡単に実施できます。読み取り率やタクト、読み取りに使用したバンクなども確認できます。設定されているコードを確認できます。リアルタイム画像を確認しながら、チューニングできます。

自動で最適設定

フィルタなどの補正と明るさの多数の組み合わせの中から、最適設定を自動的に導き出します。

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小型2次元コードリーダSR-750 シリーズ

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