【新商品情報】 微細欠陥の検出能力を大幅強化した画像処理システム「XG-Xシリーズ」登場。詳細は こちら!

ネットワーク対応型PLCデータ収集装置
DT シリーズ

イベントフォーカスロギング機能

加工機破損要因 解析例

特定のアラームをイベントとして設定し、そのイベント発生前後のデバイス変化を保存できます。アラーム発生前後の連続した「値」を記録でき、データをさかのぼって確認できるため、異常発生のプロセス(原因や因果関係など)の詳細な解析に威力を発揮します。

異常解析

運転状況だけでなく、そのときの製造条件を同時に収集することで加工条件が最適に設定されているかどうかを確認できます。さらに、特定のアラームに対して「イベントフォーカスロギング」を設定しておくことで、不良発生時の異常解析データも取得できます。

通信とネットワークを解説

制御機器FAQ

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