三次元測定機なのに温度管理不要!現場に置いてノギス感覚で使える「XMシリーズ」詳細は こちら!

超高速インラインプロファイル測定器
LJ-V7000 シリーズ
センサヘッド LJ-V7200

仕様

型式

LJ-V7200

設置状態

拡散反射

基準距離

200mm

測定範囲

Z軸(高さ)

±48mm (F.S.=96mm)

X軸(幅)

NEAR側

51mm

基準距離

62mm

FAR側

73mm

光源

種類

青色半導体レーザ

波長

405nm (可視光)

レーザクラス

クラス2レーザ製品
(IEC60825-1、FDA (CDRH) Part 1040.10*1)

出力

4.8mW

スポット形状(基準距離)

約90mm×85µm

繰り返し精度

Z軸(高さ)

1µm*2*3

X軸(幅)

20µm*2*4

直線性

Z軸(高さ)

±0.1% of F.S.*5

プロファイルデータ間隔

X軸(幅)

100µm

サンプリング周期(トリガ間隔)

最速16µs (高速モード)、最速32µs (高機能モード)*6

温度特性

0.01% of F.S./℃

耐環境性

保護構造

IP67 (IEC60529)*7

使用周囲照度

白熱ランプ:10000lx以下*8

使用周囲温度

0~+45℃*9

使用周囲湿度

20~85%RH(結露なきこと)

耐振動

10~57Hz 複振幅1.5mm X、Y、Z 各方向3時間

耐衝撃

15G / 6msec

材質

アルミ

質量

約550g

*1 FDA(CDRH) のLaser Notice No.50 に従い、IEC60825-1 の基準にてクラス分けを実施しています。
*2 基準距離にて平均回数4096回で測定した場合の値。
*3 測定対象物は弊社標準対象物。高さモードにて初期設定エリアの平均高さを測定した場合の値。他は初期設定。
*4 測定対象物はピンゲージ。位置モードにてピンゲージR面とエッジレベルとの交点位置を測定した場合の値。他は初期設定。
*5 測定対象物は弊社標準対象物。スムージング64回、アベレージング8回にて測定した場合のプロファイルデータ。他は初期設定。
*6 高速モードの場合は、測定範囲が最小、ビニングON、撮像モードが標準、並列撮像がONの時。他は初期設定。高機能モードの場合は、測定範囲が最小、ビニングON、撮像モードが標準の時。他は初期設定。
*7 ヘッドケーブル(CB-B*)または延長ケーブル(CB-B*E)を接続した場合の値。
*8 白紙測定時、白紙に光を当てたときのセンサーヘッド受光面での照度。
*9 ヘッドは、金属プレートに取り付けて使用する必要があります。

変位計を基礎から学びたい方へ

最適な機器を選びたい方へ

実績や工程改善のヒントなど

通信とネットワークを解説

お問い合わせ内容 必須

氏名(姓)(必須)
氏名(名)(必須)
会社名、勤務先(必須)
メールアドレス(必須)
電話番号(必須)
--
郵便番号(必須)
-
最新情報ご案内(任意)
承諾/すでに受け取っている

次へ

お急ぎの場合はお電話でもどうぞ
0120-840-860

個人情報・お客様情報保護方針