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セーフティレーザスキャナ
SZ シリーズ

自走台車

自走台車:動力を搭載している搬送台車

柱を立てずに安全センサを設置したいのですが…

現状の対策
何も無いところに柱を設置するには抵抗があるなぁ…

ライトカーテン導入の背景

移動台車と作業者が接触しそうになるヒヤリハット事例が発生。衝突回避の方策を検討する必要がありました。

現状の問題点

装置から製品を取り出す際に、人が介在するため台車稼動部分にライトカーテンの設置を検討していました。
しかし、センサ取付用の柱を立てると現場の作業効率が悪くなるため、他の方法を探していました。

稼動部に取り付けられる反射型の安全センサがあります

セーフティスキャナを採用
これなら柱を設置しなくても安全機器が設置できるなぁ

解決ポイント

セーフティスキャナ導入で
  • 1柱を立てる事無く、安全対策が行えました。
  • 2最大16バンク48領域設定可能なので周囲の状況に応じて領域を設定することが出来ました。

ここがおすすめ!

バンク切り替え機能で、最大16バンクまで設定出来ます。
周囲の状況が変更になってもセンサ1台で対応が可能です。

  • Z-16Vの場合
1バンクにつき3つの領域
バンク切り替えのパターン例
  • 速度
  • 方向
  • 周囲の状況

外部からの信号によって速度・方向・周囲の状況に合わせて48領域の設定が可能です。

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