【新商品情報】あらゆるワーク・シーンに対応可能な超ワイドレンジモデルが登場!超高精細インラインプロファイル測定器「LJ-X8000シリーズ」

カメラ内蔵レーザ変位センサ
IX シリーズ

位置がズレてもどこの場所でも“高さ”で判別できる

1指定したポイントの高さ・段差が1台で測れる

IXシリーズは、センサヘッドに内蔵されたカメラが対象を画像で認識し、指定した複数ポイントの高さや段差を測定します。画像で自動的に位置を補正しながら測定するため、従来のレーザセンサでは難しかった場所でも安定検出が可能です。

詳しくは、カタログ(PDF)をダウンロードしてご覧ください。

カメラが捉えて追いかける レーザが動いて高さを測る

2位置や向きがズレても追いかけて検出

ボルトの高さ判別ボルトの高さ判別

ワークの位置や向きがズレても、カメラがワークの輪郭を検出し補正することで、常に狙った箇所の判別が可能です。センサの位置決めも簡単になります。

詳しくは、カタログ(PDF)をダウンロードしてご覧ください。

3ワークや基準面の傾きにも対応

ワッシャの有無判別ワッシャの有無判別

ワークが傾いて基準面が揃っていなくても、IXシリーズなら高さの差を1台で判別します。また、センサの取り付け位置がワークの真上でなくても、傾き補正機能により正確な高さを検出します。

詳しくは、カタログ(PDF)をダウンロードしてご覧ください。

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