【新商品情報】ダメージレスで、はっきりと鮮やかな印字を実現する、UV波長の3-Axisレーザマーカ「MD-Uシリーズ」誕生。

画像処理用レンズ
CA-L シリーズ
レンズ CA-LML0210

仕様

型式

CA-LML0210*1

光学倍率

×0.25 ~ ×1.0

WD (基準倍率時)

×0.25

238 mm*2

×0.5

137 mm*2

×0.75

105 mm*2

×1.0

88 mm*2

適合イメージサイズ

2 型

撮像視野 (基準倍率時)

1 型:9.6 × 12.8 mm ~ 38.4 × 51.2 mm
28.7 mm ラインカメラ:28.7 mm ~ 114.7 mm
2 型:19.2 × 25.6 mm ~ 76.8 × 102.4 mm

有効F値

F6 ~ F64 (F 値:F2.8 ~ F32)

テレセントリック性

フィルタネジ径

46.0 mm P0.75

分解能

×0.25

16.8 µm*3

×0.5

8.4 µm*3

×1.0

4.2 µm*3

TVディストーション (最大)

×0.25

-0.10 %

×0.5

0.10 %

×1.0

-0.10 %

被写界深度

×0.25

20.48 mm*4

×0.5

5.12 mm*4

×1.0

1.28 mm*4

マウント

特殊マウント (M40 P0.75)

使用温度

0 ~ +50 ℃

湿度範囲

35 ~ 80 % RH (結露しないこと)

質量

約 650 g

*1 仕様はすべて光学設計値にもとづいた数値であり、組み付け精度などで個体差が生じます。
注記:CA-LM(L)0210 を設置する場合、マクロレンズ専用取付スタンド (OP-87337:別売り) もしくはそれに相当する構造により、必ずレンズ本体側で固定してください。
*2 WD は各レンズを基準倍率で使用したときの作動距離を示しており、倍率調整した際には変動します。
*3 分解能は 550 nm での理論値を意味しています。
*4 被写界深度は、有効 F 値 16 の場合。被写界深度は、F 値によって変動します。被写界深度はイメージサイズ 1/2 型で水平解像度 320 TV 本を想定した理論計算値です。(像側最小錯乱円 40 µm)

画像処理の基礎を徹底解説

XG/CVシリーズを動画で解説

画像処理とロボットの融合

通信とネットワークを解説

どのようなご要望をお持ちですか? 必須
お問い合わせ内容

氏名(姓)(必須)
氏名(名)(必須)
会社名、勤務先(必須)
メールアドレス(必須)
電話番号(必須)
--
郵便番号(必須)
-
最新情報ご案内(任意)
承諾/すでに受け取っている

次へ

お急ぎの場合はお電話でもどうぞ
0120-014-414

個人情報・お客様情報保護方針