置いて、押すだけで全周外観検査 多品種の現場に、これ一台 NEW 卓上型 全周外観検査器 QDシリーズ

ドーム状に配置された14台のカメラと、独自照明により、さまざまな素材・立体形状でも、見逃しの無い外観検査を実現

必要だった脱目視、困難だった自動化を実現

現在の課題

目視検査の課題

  • 人による結果のばらつき

    検査員の熟練度によって判断が変わり、品質が安定しない。

  • 検査員の確保が難しい

    適性のある人材の採用・育成が追い付かず、人手が足りない。

QDシリーズなら

誰でも速く、見逃しなし

  • 誰が使っても、ばらつかない

    置いて押すだけなので、熟練度に関係なく、同じ基準で検査できる。

  • 専門知識なしで、すぐ使える

    教育の手間がいらず、誰でもその日から検査を任せられる。

現在の課題

自動化のハードル

  • 導入コストと設置スペースが負担になる

    専用の自動検査装置は高コストで、置き場所の確保も課題になる。

  • 形状ごとの光学系の検証が難しい

    立体形状に合わせた照明・撮像の作りこみには、専門知識と手間がかかる。

QDシリーズなら

卓上型で、多品種対応

  • 卓上型で、置き場所も選ばない

    大がかりな設備は不要。省スペースで導入できる。

  • 立体形状も、置くだけで検査

    品種が変わっても光学系の調整は不要。マウス操作だけで設定が可能。

脱目視 多品種の全周検査を、これ一台で

詳しくは、ぜひカタログをダウンロードして確認ください。