こんな三次元測定機が欲しかったコストを抑えて
導入できる三次元測定機
常識を変える卓上型 三次元測定機
導入工事は一切不要
これまでのお悩み
- 導入時の見積りを見て三次元測定機を諦めてしまった…
- 地盤工事が必要だと言われた。そこまではちょっと…
- 導入は考えているけどなんとしても導入コストがネック。
キーエンスのハンディプローブ三次元測定機ですべて解決イニシャルコストは機器の分のみで導入可能
導入コスト比較
従来の三次元測定機 |
ハンディプローブ三次元測定機 |
|
|---|---|---|
| 測定室の工事コスト | 有り | 無し |
| 地盤工事コスト | 有り | 無し |
| 導入コスト:高 | 導入コスト:低 |
三次元測定機を諦めていた方必見
三次元測定機を導入したいけど諦めた理由として圧倒的に多いのがイニシャルコストの問題です。機器自体も高額な上、地盤工事まで必要となると予算内に収まらないことが現実。XMシリーズなら機器費用のみで導入できるので、はじめての三次元測定機に最適です。会社紹介やホームページにも「三次元測定機所有」と記載できます。
ランニングコスト不要
- ランニングコストのことも考えるととても維持できない。
- 三次元測定機は駆動部分が多く複雑なつくりなのでメンテナンスにもお金がかかりそう。
メンテナンスにかかる費用は不要
通常三次元測定機には駆動部分が多く、高い費用をかけたメンテナンスが必要です。XMシリーズは、性能の維持のために費用をかけての定期メンテナンスは不要。メカ機構を使わない新しい設計により、高い性能を維持します。
測定の質を上げてコスト削減
- 測定をおろそかにして、結果的に手戻りコストが膨大に。
- 検査員をいくら注意しても精度が上がらない…一体どうすれば。
- 測定コストを削減しようとして回数を減らしたら、最終チェックで重大なミスが見つかってしまった。
測定したい時に測定することが手戻り防止の秘訣
検査コストを削減し、失敗した例

発生するムダなコスト
- ・開発費用 ・試作費用
- ・加工費用 ・再検査費用 など
XMシリーズ導入時の例

本質的なコスト削減は手戻りをいかに阻止するか
検査コストを削減するつもりで測定回数を減らしたら製造工程下流でミスが発覚し、大幅な手戻りコストが増えてしまった、ということもよくあることです。XMシリーズなら検査測定もどこでも誰でもかんたんに測定できるので、回数を減らすことなく測定したい時にしっかり測定できます。その結果手戻りが減り、ムダなコスト削減に貢献します。
この装置、リースでのご導入ができます
ちなみに…装置導入の際こんなお悩みはございませんか?
- 一度購入するとなかなか次の機器への更新のタイミングが難しい。
- 上司/社長になかなか新しい測定機器が欲しいといいづらい。
5年間修理無償
対象:コントローラおよびヘッド
提携リース会社※でご契約いただくと、正常な使用状況での故障につきましては、納品後5年間修理を無償で対応いたします。また、天災や不慮の事故の際も安心の動産保険もあり。現場で使用する三次元測定機だからこそ、安心した保証を提供します。
※提携リース会社は複数ございます。詳細についてはリース会社によりますので、担当営業にご確認ください。
経費処理ができる
ファイナンスリースの場合、毎月のリース料を全額会社の経費扱いすることができます。固定資産にならないので、「お得」かつ「手軽」にご利用いただけます。「固定資産税の申告・納付」「保険料の支払い」「物件の廃棄」などの事務処理負担が軽減し、月額料金が固定でき、ランニングコストが把握しやすいというメリットがあります。
まとまった資金がなくても期中に設備が導入できる
リースであれば月々わずかなリース料で即時導入ができます。また、リースのお支払い方法も状況にあわせて柔軟に変更可能です。
不均等払いリース
毎月一定額ではない、不均等なお支払い方法
スキップリース
リースお支払い開始タイミングを任意に設定。

