明日から 使える 三次元測定機
- 簡単!
- 工事不要!
- 即日出荷!
ハンディプローブ三次元測定機 XM-5000
三次元測定機って 運用までに時間がかかる
三次元測定機の運用には…
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習熟が必要
操作に専門知識が必要なため、専任の担当者でないと使えない場合が少なくありません。夜間や休日など担当者がいないタイミングや、急遽休みになってしまった場合などには測定が滞ります。
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スペース/工事が必要
非常に大型であるため、設置するには大きなスペースを必要とします。しかも室温を常に20℃に安定させた状態で保つ必要があり、振動対策も不可欠です。また測定室がない場合、用意するのは簡単ではありません。
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納期がかかる
大型の測定機器ともなると納期が数か月ということも珍しくありません。そのため必要になった“その時”にすぐ導入することは難しいです。
XMシリーズならすぐに、使用可能です。
直感操作ですぐに、簡単に使える
測定はプローブを製品に当てるだけ。径・幅・ピッチなどの測定はもちろん座標や幾何公差、3D CAD比較も可能です。また、測定結果を製品の画像と合成することで、今どこにプローブの先端があるのか、次にどこへもっていけばいいのかが一目でわかります。
工事不要
XMシリーズは場所を選ばずどこでも使用可能です。三脚・ポール・測定ステージと自由に設置できるカメラユニット。アームやケーブルのないワイヤレスなプローブ。2つを活用すれば加工機上・現場・作業台などあらゆる環境ですぐに使用できます。
当日出荷
直販体制により豊富な専門知識を持った技術営業がお客様を直接サポートするため、スピード感のある対応ができます。