誰でも どこでも 簡単に ハンディプローブ 三次元測定機 XM-5000 用途事例集
従来測定機だと
ハンドツール
- 複雑な形状が測定できない
- 幾何公差が測定できない
- 作業者によって測定結果がバラつく
門型三次元測定機
- 操作が難しい
- 測定室でしか使えない
- 費用がかさむ
ハンディプローブ三次元測定機なら
場所を問わず、どこでも測れる
だれでも簡単に使える
寸法測定も、幾何公差も、3D CAD比較も1台で解決
測定時の課題
切削加工(マシニング・旋盤)
- 旋盤加工時、チャックを外して裏表を加工するため穴の中心がズレる
- ハンドツールではテーパー部分の角度を測定するのが難しい
- 内径を旋盤で削った後にマシニングで穴あけするのでPCDの位置がズレる
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PCD直径と振り分け角度
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テーパーの角度と交円
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同心度
精密板金
- レーザー加工の熱によりひずみが発生し、平面度が悪化する
- ハンドツールでは段差の違う穴ピッチを測るのが難しい
- ハンドツールでは複数の穴位置を測定するのに時間がかかる
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平面度
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段差の違う穴ピッチ
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穴位置・位置度
プレス
- ワークの伸び量の傾向を確認したい
- ワークのスプリングバックの傾向を確認したい
- 基準面から斜め穴の高さ(位置)を測定するのが難しい
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曲げ部からの穴位置
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角度
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斜め穴の位置
パイプ(プレス・溶接)
- 曲げの位置がズレることで長さもズレる
- 溶接位置がズレることで穴位置もズレる
- 曲げの角度を確認したい
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交点同士の距離
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端面と端面の穴位置
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円筒と円筒の角度
成型
- インサート成形されたナットの位置精度を確認したい
- 成型条件の変化で寸法が大きく/小さくなる
- ハンドツールでは斜め穴の角度や位置を測定するのが難しい
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穴位置
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穴ピッチ
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斜め穴角度・位置
現場で測れる 三次元測定機





