現場の見える化 ハンディターミナル/コードリーダがつくりだすIoTソリューション
現場をより確実に『見える化』する

現場の『見える化』によるメリットとは?
現場の状況が手に取るように分かることで作業の効率化/負荷分散が可能になる
トレーサビリティの実現でトラブル時の対応も迅速になる
『見える化』データの流れ
現場を『見える化』するために必要とされること、それはデータ収集です。全てはそこから始まります。バーコード・QRコードを活用すれば、生産性の高い現場の『見える化』が実現できます。



複数のコードを“一括”で一度に読み取り
従来納品先から部品1つ1つにコードが印字されるようになりました。しかし、読み取りに時間がかかり、生産性の低下が課題となっていました。
改善ポイント広い視野を確保すると同時に安定した読み取りを実現。一度に複数コードの読み取りが出来るため、生産性を落とすことなくトレーサビリティが構築できます。
SR-2000シリーズ
- 従来比2倍以上
- 超広視野
- 超深度/長距離
- 移動体読み取り
- 難読コード読み取り
かんたんな設定ソフトで誰でも導入できます。
日付データの文字をそのまま読み取り
賞味期限などの日付データを手入力していました。そのため、入力間違いなどが頻発しており、データの信頼性が課題となっていました。
バーコードリーダ感覚で、賞味期限をスキャンするだけで、日付データの収集が可能。スピーディで正確なデータ収集で先入れ先出しの管理の精度が上がります。
BT-W85T 文字認識タイプ
日付データだけでなく英数の文字列も読み取れます。
文字例
2018.11.01
2018年11月1日
正確なデータ収集には安定した読み取り機器が欠かせません
キーエンスだからこそ“こんなコード”も簡単に読み取り可能
- 汚れ
- しわ
- ハレーション
- にじみ
- 汚れ
- 傷
商品ラインナップ
