ワイドエリア三次元測定機
WMシリーズが選ばれる理由
もう他の測定機には戻れない
大型品測定のための従来機器の課題
製品が大きいと測定も一苦労。従来の測定機器のお困りごとをご紹介します。
-
大型ノギスなどハンドツールの場合
- ● 一人で測るのが難しい
- ● 測るのに時間がかかる
- ● 複雑な形状は測定できない
-
アーム型三次元測定機の場合
- ● 測定範囲が限られる
- ● 取り回しに注意が必要
-
レーザートラッカーの場合
- ● 取り扱いが難しい
- ● 対象物と操作PCの間が遠い
- ● 暖機運転が必要
-
ハンディ型スキャナの場合
- ● 光沢や色の暗い対象物にはスプレーやシールなどの前後処理が必要
キーエンスのWMシリーズとは
大型品の測定のために開発されたキーエンスの測定機です。接触型のプローブによる寸法測定と、レーザースキャンプローブによる形状測定を1台で実現します。輸送業界や航空業界の大型品測定はもちろん、建築業界や製造装置など幅広い業界で支持を得ています。
大型品の測定にはWMがおすすめ



