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様々な解析機能

撮影画像を手軽に定量化

計測モジュール

2点間距離をはじめ、手動カウント、折れ線長、曲線長などの各種計測機能を搭載。神経細胞の軸索の長さなども手軽に且つ正確に計測することができます。また、RGB別の輝度をヒストグラム化することで、視覚的な情報を数値化(定量化)することもできます。

深さ方向の局在解析も思いのまま

リアルタイム3Dモジュール

Zスタック画像から、ワンクリックで3D画像を作成。マウス操作だけで、3D画像の回転、ズーム、断面観察を自由に行うことができ、蛍光シグナルの局在を正確に把握することができます。観察結果は静止画・動画で保存することができ、第三者へ的確に伝えることが可能です。

マウスによる直観操作

回転(左ボタンでドラッグ) 拡大縮小(ホイール) 断面(右ボタンでドラッグ)

高度な3次元解析

XYZスライス

任意のXYZ位置で画像を切断し、断面の画像を確認することができます。

最大射影

高さ方向の最大輝度のピクセルを一枚の画像で表示することで、被写界深度の深い画像を構築します。

動画保存機能

角度とステップを入力するだけで、3D画像を動画として保存可能。専用ソフトのいらない汎用形式の為、プレゼンテーションなどにも活用できます。

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