導入事例
お客様の声 「反り・平坦度編」

Case 1ガラスの反り測定

ガラスの反り測定
業種 半導体・液晶業界
従来方法 接触式の測定器
ご採用機種 LK-G5000シリーズカタログダウンロード

お客様の声

お客様の声

お客様の声

ガラスの反りを接触式の測定器で測定しています。傷がついてしまう問題が以前からあり、非接触を検討していました。
複数社のレーザ変位計をテストしましたが、測定時の安定性や、1つのコントローラに複数台のセンサヘッドが接続できるので、キーエンスを採用しました。問い合わせするとすぐに営業の方が来てくれたことも、採用のポイントになりました。

ご採用いただきありがとうございます。
レーザ変位計LKシリーズは1つのコントローラにMAX12ヘッドまで接続可能です。
ガラスの4辺と中央の1点を測定したため、1コントローラ5ヘッドの構成でご提案させていただきました。

キーエンス営業担当より

キーエンス営業担当キーエンス

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Case 2基板の反り測定

基板の反り測定
業種 電子・電機業界
従来方法 B社製レーザ変位計
ご採用機種 LK-G5000シリーズカタログダウンロード

お客様の声

お客様の声

お客様の声

基板のそりをB社製レーザ変位計で測定していました。測定値が安定しないため、キーエンスに相談したところ、レーザ変位計LKシリーズを提案いただきました。
無料テスト機で1週間テストしましたが、測定値のバラつきが解消されたため、購入しました。

ご採用いただきありがとうございます。
基板の場合、レーザ光が内部まで入り込むことで乱反射が発生し、測定値が安定しないことがあります。
レーザ変位計LKシリーズは、沈み込みワークを高精度に測定する専用モードを搭載していますので、測定値のバラつきを抑えることができます。

キーエンス営業担当より

キーエンス営業担当キーエンス

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Case 3建材ボードの反り測定

建材ボードの反り測定
業種 その他製造業
従来方法 目視検査
ご採用機種 LK-G5000シリーズカタログダウンロード

お客様の声

お客様の声

お客様の声

建材ボードの反りを目視検査していました。光の当たり方によって見え方が異なり、人による判断基準にバラつきがありました。
レーザ変位計を採用したことで、数値による良/不良の判断基準を設けることができました。

ご採用いただきありがとうございます。
建材ボードのような表面が荒れている対象物は、測定値のバラつきを抑えるために”測定値の平均化”をすることが安定測定のポイントです。
レーザ変位計LKシリーズは世界最速のサンプリング速度392kHzが特徴の製品です。高速サンプリングで得られた大量のデータを平均処理することで、表面が粗い対象物に関しても安定測定ができます。

キーエンス営業担当より

キーエンス営業担当キーエンス

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