セーフティドアセンサ
GS シリーズ

スマートなのに堅牢 新・セーフティドアセンサ

130mmのアルミフレームからはみ出さない“小型サイズ”

セーフティドアセンサ「GSシリーズ」は、ロックタイプ・非接触タイプともスリムなボディで30㎜のアルミフレームからはみ出さずに設置ができるため作業の邪魔になりません。そのためレイアウトの自由度が高く、狭いスペースへの設置が可能です。
ロックタイプの取り付けは、本体にある取付穴を使って直接取り付けることができ、金具の製作や本体の設置・取付時間などを短縮することができます。また、ロックボルトのジョグ構造と金属ヘッド側の誘い込み構造により立ち上げ後に発生する扉ズレにも対応できます。
さらに高性能アンプを本体に内蔵し自己診断機能も持っているため、専用コントローラは必要ありません。

詳しくは、カタログ(PDF)をダウンロードしてご覧ください。

2耐水・耐油・耐衝撃。高い堅牢性を実現

一般的なIP67以外に、IP65/69Kもクリアした保護構造を実現。
またロックタイプでは、本体保持を一体機構とし、ヘッドに加わる衝撃をフレームに流すことで、耐衝撃性を向上。非接触タイプでは、メタルボディを採用することで、耐衝撃性や取付強度が高くなりました。

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保護構造 IP65/67/69K

保持一体機構/メタルボディ

3トラブル時の復旧をスムーズに。状態の“見える化”

大型表示灯は扉の開閉状態だけでなく、エラー状態も教えてくれます。また、横方向からも確認できるため、装置内の奥まったところや離れたところに設置されていても、すぐに確認できます。

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大型表示灯:正常(緑)、ドアが開いた状態(赤)

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