技術資料、図解入り解説の人気ランキングをご紹介
FAQよくあるご質問
PRESENT-商品関連資料
KV-5000/3000カタログダウンロード
KVセンサネットワークカタログダウンロード
KV-5000/3000新ユニットカタログダウンロード
カタログ・ 技術資料一覧
KV-STUDIO最新アップデート
参考プログラム無料ダウンロード
通信マクロプログラムダウンロード

SVシリーズ 容量選定ソフトダウンロード

タッチパネルディスプレイ
リアルタイム
ご相談・お問い合わせ 価格お問い合わせ テスト機貸出 カタログ請求 ダウンロード

PLC(制御機器)のリアルタイム REALTIME PLC

リアルタイム ハードウェア KVスクリプト
リアルタイム そのスピードはリアルタイム領域へ

「KV-VELOCE II 」搭載

システム全てをつかさどるPLC究極の頭脳


業界最速として、評価の高かった完全32bitラダー実行専用エンジン
「KV-VELOCE」が進化。60kステップのラダープログラムを
1msで実行するCPUの“頭脳”は、さらなる装置制御の高速化と
信頼性をもたらします。

定周期実行モジュール

業界最速 実行周期=最小0.2msの定周期実行モジュールに対応。一定時間間隔での外部データ取得など定時性を求められる用途に有効です。

スキャンタイム変動の抑制

KV-5000/3000では、メインCPUが、きめ細かいタスク制御を行なうことにより、一定スキャンタイム運転時のスキャンタイムのばらつきを10μsec以下に抑制します。
定周期実行プログラム スキャンタイムの 定時性を追及

DDR方式バス通信「V-BUS RT」搭載

従来比2倍 システムの大幅な高速化を実現



従来機種との互換性を保ったまま、CPUと各種拡張ユニット間の通信を大幅に高速化。リアルタイムPLCとリアルタイム対応拡張ユニットの組み合わせでは、業界最高レベルの性能を発揮します。

DDR(ダブルデータレート)方式採用

「V-BUS RT」は、従来ユニットとの通信を行なうときは従来方式を、リアルタイム対応拡張ユニットと通信を行なうときはDDR方式をアクティブに切り換えます。

DDR(ダブルデータレート)方式採用

プログラム転送もリアルタイム

CPUユニットやバス通信の高速化に合わせ、プログラム転送などのシステムも高速化しています。

  • オンラインエディット時のプログラム転送時間は3秒以内(USB使用時)
  • プログラム転送時のスキャンタイムの伸びは最大でも2ms
  • RUN中書き込みは、書き換えた回路ブロックのみを転送

プログラム転送もリアルタイム
リアルタイム ハードウェア KVスクリプト
WEB窓口
ご相談・お問い合わせ価格お問い合わせ
テスト機貸出カタログ請求ダウンロード