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PLC(制御機器)のPROTOCOL STUDIO 通信マクロサポートソフト

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3ステップの簡単設定

複雑な通信フォーマットも、わかりやすい手順でスムーズに設定できます。
STEP1

基本通信フォーマットの作成

1 接続したい機器の通信フォーマットに合わせて設定します。

*作成した通信フォーマットを保存しておけば、
   2回目からは設定不要です。
基本通信フォーマットの作成
STEP2

コマンド・レスポンス設定

Ver.up
1 通信マクロを最大64個作成できます。

2 1個のコマンドに対して最大16個のレスポンスを設定することが可能です。レスポンスを比較して処理するためのラダープログラムを削減することができます。
コマンド・レスポンス設定
STEP3

デバッグ

1 制御線の接続状態がモニタ可能
(PORT1 のみ)

2 プロトコルアナライザ不要。
通信内容が見えます。

*トレース機能はラダーモニタと同時にモニタが
   可能なので、さらにデバッグ効率が向上します。
デバッグ
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