3ステップの簡単設定
複雑な通信フォーマットも、わかりやすい手順でスムーズに設定できます。
STEP1
基本通信フォーマットの作成
*作成した通信フォーマットを保存しておけば、 2回目からは設定不要です。 |
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STEP2
コマンド・レスポンス設定
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STEP3
デバッグ
*トレース機能はラダーモニタと同時にモニタが 可能なので、さらにデバッグ効率が向上します。 |
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