
仕様
| Bluetoothユニット仕様 |
| 型式 | KV-BT1 | ||||||||||||||||||||||||||||
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| 電源電圧 | DC5V 55mA(CPUユニットより供給) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 使用周囲温度 | 0~+50℃(氷結しないこと)※1 ※2 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 保存周囲温度 | -20~+70°C※1 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 使用周囲湿度 | 10~95%RH(結露しないこと)※1 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 保存周囲湿度 | 10~95%RH(結露しないこと)※1 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 耐電圧 | AC 1500V 1分間 電源端子と入出力端子間、および外部端子一括とケース間 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 耐ノイズ性 | 1500 Vp-p以上 パルス幅 1μs、50ns(ノイズシミュレータによる) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 耐振動 |
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| 耐衝撃 | 加速度150m/s2、作用時間11ms、X, Y, Z 各方向2回 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 絶縁抵抗 | 50MΩ以上(DC 500Vメガにて電源端子と入出力端子間および外部端子一括とケース間) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 使用雰囲気 | 塵埃、腐食性ガスがひどくないこと | ||||||||||||||||||||||||||||
| 使用標高 | 2000m以下 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 質量 | 約80g | ||||||||||||||||||||||||||||
| ※1 | システムとしての保証範囲です。 | |
| ※2 | 制御盤内のユニット下側の温度で規定します。 | |
| Bluetoothユニット性能仕様 |
| 型式 | KV-BT1 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth Ver2.0+EDR |
| 周波数帯域 | 2402MHz~2480MHz |
| 出力クラス | Class2対応 |
| 伝送方式 | FH-SS(周波数ホッピング方式スペクトラム拡散) |
| 使用プロファイル | SPP |
| 通信距離 | 10m※環境により異なります。 |
| 各国電波法の対応※1 | 日本※2 |
| アメリカ※3 | |
| カナダ※4 | |
| EU加盟国(R&TTE指令) | |
| 中国(SRRC無線認証) | |
| 台湾(NCC無線認証) | |
| シンガポール(iDA無線認証) | |
| タイ(NTC無線規制) | |
| 対応CPUユニット | CPU機能バージョン2以降のKV-5500/KV-3000、 CPU機能バージョン1.1以降のKV-5000 |
| ※1 | KV-BT1は、電波法に対応している国でのみ、使用してください。 それ以外の国で使用した場合、その国の電波法により、使用者が処罰される可能性があります。 |
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| ※2 | KV-BT1は工事設計認証済みの無線モジュールを内蔵しています。 | |
| ※3 | KV-BT1はFCC Part 15C に適合した無線モジュールを内蔵しています。 FCC ID:RYYEYXFDC | |
| ※4 | KV-BT1はRSS-210に適合した無線モジュールを内蔵しています。 IC ID:4389A-EYXFDC | |
外形寸法図
単位:mm
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