【新商品情報】 挟むだけで使える!クランプオン式流量計「FD-Rシリーズ」誕生。詳細は こちら!

画像処理用レンズ
CA-L シリーズ
超高解像度 テレセントリックマクロレンズ ストレート 1.3x CA-LMHR13

仕様

型式

CA-LMHR13*1

光学倍率

×1.15 ~ ×1.47

適合イメージサイズ

2/3型

撮像視野

2/3型 :
低倍率時 7.3mm×6.2mm、高倍率時 5.7mm×4.8mm
1/1.8型 :
低倍率時 6.1mm×4.6mm、高倍率時 4.8mm×3.6mm

有効F値

低倍率時 : 5.7 ~ 38、高倍率時 : 7.3 ~ 49

解像力

中心/周辺 : 120本/mm

WD

低倍率時 : 111.6mm、高倍率時 : 111.6mm*2

TVディストーション

低倍率時 : 0.011%、高倍率時 : -0.015%

被写界深度

低倍率時 : 0.968mm、高倍率時 : 0.592mm*3

画素分解能
(US3.5µm:低倍率時~US4.4µm高倍率時)

3µm/pixel*4

マウント

Cマウント

分解能

3.3 µm*5

使用温度

0 ~ 50°C

湿度範囲

35 ~ 80%RH (結露しないこと)

質量

約 330 g

*1 上記仕様はすべて光学設計値にもとづいた数値であり、組み付け精度などで個体差が生じます。
*2 WDとはレンズ先端からワークまでの距離を示しています。 変倍することにより距離は変動します。
*3 被写界深度は有効F値16, 最小錯乱円40µmでの理論計算値です。 F値により変動します。
*4 画素分解能とは、1画素あたりの撮像視野です。使用カメラによって変化します。
US=ユニットセルサイズ 1画素サイズ
光学倍率に応じて表記以外の画素分解能で使用することもできます。
*5 分解能は550nmでの理論値を意味しています。

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