BTシリーズ ユーザーサポート

よくあるご質問(FAQ)

BT専用OSタイプ

開発/運用環境

サーバPC/運用PC/開発PC
項目 内容
OS Windows 8
Windows 7
Windows Server 2012
Windows Server 2008 R2
Windows Vista(SP1以降)
Windows XP(SP2以降)
Windows Server 2003(SP1以降)
ソフトウェア Internet Explorer 5.5以上
Microsoft .NET Framework Ver.2.0
CPU Pentium III 600MHz以上※1
メモリ 128MB以上※1
ハードディスク 空き容量400MB以上※1※2
LANポート BT-1000W/1000WB/1500W/1500WBを無線LANで使用する
場合、LAN通信ユニットBT-UC10Lを使用する場合に必要
USBポート USB通信ユニットBT-UC10Uを使用する場合、
BT-1000/1500シリーズ内蔵USBポートを使用する場合に必要
RS-232Cポート RS-232C通信ユニットBT-UC10Rを使用する場合、
BT-1000/1500シリーズ内蔵RS-232Cポートを使用する
場合に必要
  • ※1 負荷テストシミュレータでBT シミュレータを複数起動させる場合は、
    CPU、メモリ容量、空きハードディスク容量にさらに高いスペックが必要になる場合があります。
  • ※2 運用中にデータや通信ログを蓄積する場合には、より多くの空き容量が必要な場合があります。
サーバPCアプリケーション開発環境(BT-H10W)

BT-H10Wの「サーバライブラリ」「通信ライブラリ」を使用してサーバアプリケーションや
PCアプリケーションを作成する開発環境は、以下のようになります。

項目 内容
開発言語 Microsoft Visual C++ 6.0
Microsoft Visual Basic 6.0
Microsoft Visual C++ 2010/2008/2005/ .NET2003
Microsoft Visual Basic 2010/2008/2005/ .NET2003
ライブラリの種類 DLL、ActiveX、.NET用ライブラリ
端末アプリケーション開発環境(BT-HD10)

BT-HD10を使用して端末アプリケーションを開発する場合の開発環境は、以下のようになります。

項目 内容
開発言語 C言語
統合開発環境 GAIOフレームワーク
対応OS Windows 8
Windows 7
Windows Vista Business/Ultimate(SP1以降、32ビット版のみ)
Windows XP Professional (SP2以降)
アドイン(BT-Dev.tool)
対応開発環境
Microsoft Visual C++ 2010/2008/2005/.NET 2003
BTスマートブラウザ動作環境

BTスマートブラウザの動作環境は、以下のようになります。

項目 内容
OS Windows 8
Windows 7
Windows Server 2012
Windows Server 2008 R2
Windows Vista(SP1以降)
Windows XP(SP2以降)
Windows Server 2003(SP1以降)
ソフトウェア Microsoft .NET Framework Ver.2.0
JavaTM 2 Runtime Environment, Standard Edition 5.0 Update 11(1.5.0_11)以降
CPU Pentium4 1.5GHz以上
メモリ 1GB以上
ハードディスク 空き容量400MB以上
USBポート デバッグ通信ポートとしてBT-1000/1500シリーズ内蔵
USBポートを使用する場合に必要
RS-232Cポート デバッグ通信ポートとしてBT-1000/1500シリーズ内蔵
RS-232Cポートを使用する場合に必要
BTアプリケーションデバッガ動作環境

BTアプリケーションデバッガの動作環境は、以下のようになります。

項目 内容
OS Windows 8
Windows 7
Windows XP Professional
(SP2以降、32ビット版のみ)
Windows Vista Business/Ultimate
(SP1以降、32ビット版のみ)
ソフトウェア Microsoft .NET Framework Ver.2.0
JavaTM 2 Runtime Environment, Standard Edition 5.0 Update 11(1.5.0_11)以降
CPU Pentium4 3GHz以上
メモリ 2GB以上
ハードディスク 空き容量1GB以上
USBポート デバッグ通信ポートとしてBT-1000/1500シリーズ内蔵
USBポートを使用する場合に必要
RS-232Cポート デバッグ通信ポートとしてBT-1000/1500シリーズ内蔵
RS-232Cポートを使用する場合に必要
動作確認済みアクセスポイント
会社 型式 備考 資料
(ダウンロード可能)
(株)キーエンス BT-AP2 ファームウェア
V1.08以上
↓設定方法
BT-AP1 ファームウェア
Ver4.52以上
↓設定方法
(株)コンテック FX-DS540-APD2 ファームウェア
Ver4.53以上
↓設定方法
シスコシステムズ(株) AIR-SAP1602I-Q-K9 ファームウェア
Ver15.2(2)JB以上
 
AIR-AP1242AG-P-K9 ファームウェア
Ver12.4(10b)JA以上
アンテナ別売り
(2本必要)
↓設定方法
モトローラ(株) AP-5131-40022-WW ファームウェア
V1.1.2.0-005R以上
 
動作確認済み携帯プリンタ
会社 型式 インターフェース 資料
(ダウンロード可能)
IrDA Bluetooth 無線
(株)キーエンス BT-PR2 ↓マニュアル・ツール
BT-PR1 ↓コマンド解説書
(株)サトー New プチラパンPT200e
(IrDA仕様)
↓設定方法(IrDA)
New プチラパンPT200c
(Bluetooth仕様)
 
New プチラパンPT200e
(無線LAN仕様)
↓設定方法
(無線アドホック)
ラパン  
東芝テック(株) B-SP2D-GH10/GH20  
B-SP2D-GH30  
B-SP2D-GH40  
セイコーインスツル(株) DPU-S445  
DPU-S245  
  • ※ コマンド表などの資料は、各メーカーよりご請求ください。
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