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プログラマブル コントローラ
KV-5000/3000 シリーズ
CPUユニット 入力16点 トランジスタ(シンク)出力8点 KV-1000

仕様

型式

KV-1000

一般仕様

電源電圧

DC 24V (±10%)

内部消費電流

320mA以下 (入力回路駆動用電流を除く)

使用周囲温度

0 ~ +50℃ (氷結しないこと)*1*2

使用周囲湿度

35 ~ 85%RH (結露しないこと)*1

耐電圧

AC 1500V 1分間
電源端子と入出力端子間、および外部端子一括とケース間

耐ノイズ性

1500 Vp-p以上 パルス幅 1µs、50ns (ノイズシミュレータによる)
IEC規格準拠 (IEC61000、4-2/3/4/6)

耐振動

断続的な振動がある場合

周波数10~57Hz

振幅0.075mm*3

周波数57~150Hz

加速度9.8m/s2*3

連続的な振動がある場合

周波数10~57Hz

振幅0.035mm*3

周波数57~150Hz

加速度4.9m/s2*3

絶縁抵抗

50MΩ以上 (DC500Vメガにて電源端子と入出力端子間および外部端子一括とケース間)

使用雰囲気

塵埃、腐食性ガスがひどくないこと

過電圧カテゴリ

Ⅱ (KV-U7使用時)

汚染度

2

質量

約290 g エンドユニット30 g スタートユニット30 g

保存温度

-20 ~ +70℃*1

性能仕様

演算制御方式

ストアードプログラム方式

入出力制御方式

リフレッシュ方式

プログラム言語

ラダーチャート

命令語数

基本命令:151語 応用命令:36語
演算命令:185語 拡張命令:106語 合計:478語

命令実行速度

基本命令

最小0.025µs

応用命令

プログラム容量

約160kステップ

ユニット最大装着数

16台 エクステンションユニット接続時 48台

最大I/O点数

拡張時MAX3096点 (KV-EB1S/KV-EB1R:2台増設時)
(64点ユニット)

入力リレー

合計9536点 1ビットR00000 ~ R59915 (R00100 ~ R00415を除く)

出力リレー

内部補助リレー

内部補助リレー (MR)

16000点 1ビット (MR00000 ~ MR99915)

ラッチリレー (LR)

16000点 1ビット (LR00000 ~ LR99915)

コントロールリレー (CR)

640点 1ビット (CR0000 ~ CR3915)

タイマ (T)

合計4000点 32ビット (T0000 ~ T3999)/ (C0000 ~ C3999)

カウンタ (C)

データメモリ (DM)

65535点 16ビット (DM00000 ~ DM65534)

拡張データメモリ (EM)

65535点 16ビット (EM00000 ~ EM65534)

拡張データメモリ (FM)

32767点 16ビット (FM00000 ~ FM32766)

テンポラリデータメモリ (TM)

512点 16ビット (TM000 ~ TM511)

高速カウンタ (CTH)

2点 32ビット (CTH0 ~ CTH1) オートリセットカウンタ*4 (入力応答100kHz/単相、50kHz/位相差)ラインドライバ入力時

高速カウンタコンパレータ (CTC)

4点 32ビット (高速カウンタ1点 につき2点 )

インデックスレジスタ (Z)

12点 16ビット (Z01 ~ Z12)

コントロールメモリ (CM)

11999個 16ビット (CM00000 ~ CM11998)

位置決めパルス出力

2点 (最高出力周波数100kHz)

CPUユニット入出力

入力:16点、出力:8点
入力コモン:7点 (R00000 ~ R00009:1点 R00010 ~ R00015:6点)
出力コモン:1点

停電保持機能

プログラムメモリ

フラッシュROM 10万回書き換え可能

デバイス (RLY,CR,DM,CM,C,T,CTH,CTC,TM)

リチウム電池による 5年 (使用周囲温度+25℃で停電保持状態時)*5

自己診断機能

CPU異常、RAM異常、その他

コメント・ラベル本体格納数

デバイスコメント

約27000個 (デバイスコメントのみでラベルなしのとき)

ラベル

約44000個 (ラベルのみでデバイスコメントなしのとき)

価格(\)

108000.00

*1 システムとしての保証範囲です。
*2 制御盤内のユニット下側の温度で規定します。
*3 JIS B 3502 IEC61131-2に準拠、掃引回数はX,Y,Z各方向10回 (80分間)
*4 オートリセットしない設定も可能です。
*5 対象デバイスは、RLY、LR、CR、T、C、CM、DM、EM、FM、CTH、CTCです。

通信とネットワークを解説

制御機器FAQ

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