【新商品情報】あらゆるワーク・シーンに対応可能な超ワイドレンジモデルが登場!超高精細インラインプロファイル測定器「LJ-X8000シリーズ」

通信ユニット
DL シリーズ

センサにつなぐだけでデータの一元管理・見える化が可能に

1データの一元管理で、センサの状態を細かく把握できる

設置されている複数センサの現在値や、OK/NGなどの状態をリアルタイムで監視し、異常が発生した際、瞬時に確認可能です。
また、予知保全用のデータをあらかじめ設定しておくことで、故障の前兆を検知でき、運用の効率化が可能となります。

詳しくは、カタログ(PDF)をダウンロードしてご覧ください。

データの一元管理で、センサの状態を細かく把握できる

2省配線化でセンサ取り付け、交換時の配線工数を削減

省配線化でセンサ取り付け、交換時の配線工数を削減

ネットワーク対応によって各センサの取り付け配線の大部分が不要になり、線1本でPLCと接続できるようになります。
配線ミスがなくなり、施工時間やメンテナンス工数の大幅削減が可能になります。

詳しくは、カタログ(PDF)をダウンロードしてご覧ください。

3段取り替えに必要な設定の手間を削減

従来、段取り替えの際には、すべてのセンサの設定を個別に変更する必要がありました。
データの一元管理により、設定をPLCから一括設定できますので、段取り替えの工数を大幅に削減します。

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段取り替えに必要な設定の手間を削減

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